ほかの人は知りませんが、私は悪天候だと露出したくなってしまいます。
一番好きなのが台風や豪雨のとき。台風の時は風にまくられるのを覚悟で超ミ
ニで出歩いたりするし、豪雨のときは夕方でも裸で歩いたりしてます。
こういうときってみんな傘を深くさしていて気づかないことも多いし、気づい
ても追ってきたりすることがない(少なくとも今まで経験はありません)の
で、こちらもつい大胆になってしまいます。
で、昨日は雪だったのでつい私の露出心に火がついてしまいました。
もうお風呂も入ったのに、外の雪は激しさを増しているし、時計を見ればまだ
夜の10時で人通りもある時間帯でしたが、ダウンコートにマフラー、長靴の
格好(もちろんその下は裸です・・・)で外に出てみました。
さすがに寒かったですが、真っ白い誰も歩いていない雪道をキュッキュッとい
わせながら歩くのは童心に返ったようで楽しかったです。
表通りはさすがに車も通っているので避けて、自宅から少し離れた住宅街で裸
になりました。
コートはかろうじて雪が避けられる街路樹の脇に置いて裸にマフラー、長靴で
露出開始です。
肌に当たる雪が最初は冷たくて心がくじけそうでしたが、しばらくしたら感覚
がなくなったように気にならなくなりました。
気づけばコートを置いた場所から100メートル近く離れて、ちょっと離れすぎ
たかと思いましたが、住宅街に人気はなかったので、そのまま歩き続けまし
た。
そして住宅街の脇の児童公園に入りました。トイレに入って鏡に裸の体を映し
ました。アソコにそっと指を這わせるとやっぱり濡れていて、すっと指を飲み
込んでしまいました。アソコをいじりながら、「私のやらしいオマ○コ見て」
とHな言葉を言いながらオナニーすると、あっという間にいってしまいまし
た。
興奮冷めない体で再び雪の中に出て今度はコートの置いてある場所まで戻りま
す。一直線の道を戻っていると、向こうから傘を差した人影が。傘の色から察
するに女性のようですが、深く傘をこちらに向けているので、向こうからは私
に気づかないと思います。
曲がってやり過ごそうと思いましたが、私は傘ももってないので、追われても
逃げ切れる自信があったので、そのまま歩きました。
すれ違う瞬間はかなりドキドキしましたが、結局向こうは私が裸なのに気づか
ずに通り過ぎていきました。
ほっとしつつも少し残念な気持ちでコートの場所までたどり着きましたが、ま
だちょっと不完全燃焼な感じ。寒くて用も足したかったので、コートを着る前
に真っ白な雪におしっこをして白い雪を黄色くさせてその場で再びオナニーし
てから家に帰りました。
これでも風邪をひかない私は結構体強いのかな。