メールのやり取りで、「カップルシートにいます。本棚の前に行くので、いきなり痴漢して下さい」とお願いしました。数分してスーツを着た優しそうな男性が近づいてきて、いきなり私のお尻を触ってきました。(既に電車で脱いでいたのでノーパンノーブラです。)スカートの中にも躊躇されずに手を入れてきて・・。オマンコにも軽く指が。店員さんが何度か清掃で近くに来たので、慌てて個室の中に二人で入りました。いつも彼に言われている通り、男性に気持ち良くなって欲しくて・・、「チンポしゃぶってもいいですか?」って聞いてみました。その方は「もちろん」って言いながらもうパンツまで脱ぎ出しています(笑)。逢って数分しかたっていない男性のチンポを、誰が来るかわからないネットカフェでしゃぶっている・・・。男性の指は私のオマンコに。しかもほとんど全裸同然の恰好で・・。とても興奮してきました。隣まで聞こえるんじゃないかって思うぐらい、いやらしくおしゃぶりしている音も・・・。隣の上から誰か覗いてるみたい。でも私は夢中でおしゃぶりしてて全然気がつかなかった。その時彼からメールが。「我慢できなくなってきたらお願いして入れてもらえよ」って。でも、ゴムを持っていなくて(彼に叱られちゃう)。仕方なくホテルに一緒に行ってもらう事にしました。(あのままネカフェで入れられたらどうなってたのでしょうか。きっと声を我慢することが出来ないぐらい興奮したと思います)ホテルで少しだけ談笑して・・、直ぐにはじまりました。その方は私のフェラを褒めて頂いて、ちょっと嬉しくなりました。「私のいやらしいオマンコに入れてください」っておねだしりて、入れてもらいました。ちょっとだけメタボ?の方でしたが、お上手で気持ち良くなって大きな声が出ていたと思います。数分ぐらいたった時でしょうか?彼が部屋の中に笑って立っています(驚)。「お前の喘ぎ声、廊下まで声聞こえてるぞ」(笑)、って。その方はチンポを入れたまま「こんにちは。はじめまして」って挨拶してる。私は恥ずかしくて、でも、気持ち良くてとても感じていました。彼は「こいつのマンコどうですか?」だって。男性は「いやー、いいですね」って。ちょっとほっとした。私のオマンコを堪能して頂いた後、最後はお口に沢山ザーメンを頂きました。勢いよくお口に出して頂きました。とても濃くて沢山! 美味しかったです。もうどんな男性のザーメンも美味しく頂くことのできる私
...省略されました。