女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 接骨院でプチ露出☆
投稿者:
愛海
◆ACiNmI6Dxs

よく読まれている体験談
2011/01/31 12:38:59(wk2Bg1p.)
カーテン一枚隔てた隣の人にシャッター音が聞こえてしまうのではないか、いつカーテンを開けられるかわからないスリルがますます欲情を煽ります。
ほんの数枚、写メを撮っただけで、熱くなって溢れてくるのがわかります。
指で触れたら…きっと、くちゅッという音がしたでしょう…。
写メには、こじんまりとした黒いハートと、網で擦れて紅く色付いたワレメが写っています。
(私、一体何ヤッテルンダロウ…?)
冷静な、理性という名のもう一人の私がブレーキをかけます。
(こんなこと、もし見つかったら、保険証から身許は全部知られちゃってるんだから…)
そのリスクとは裏腹にカラダは熱く火照り、トロトロと溶けてゆくようです。
ふと、携帯が光っていることに気付きました。mailの着信を知らせていました。
確認すると、ダーリンから、「QUIZの答え!網タイ直穿きで!」 という内容でした(笑)
ダーリンが見てくれてる…。そう思うと嬉しくてダーリンにも感じてほしくて、撮った写メを送りました。
足音がこちらに近づいてきます。私は慌ててデニムを引き上げました。
やっぱりムリ!!
最後の最後で、エロは理性に抑えこまれてしまい、網タイツをデニムから出しておくのが精一杯でした。
11/02/01 00:59
(SINJp6Yv)
ほどなくして、カーテンが開き、センセイがベッドの脇に立ちます。
失礼しますね~ と優しい口調でありながら、その手はワンピとキャミの裾をガッシリと掴みんで捲くります。
いやでも腰周りに網タイツが目に入っているはず…
一瞬、怯んだようにも感じましたが、センセイは何も言わずにタイツをズラシ、低周波をセットし、バスタオルを背中にかけて、出て行きました。
他の患者さんのマッサージの間、私はベッドに俯せのまま、気配を意識しながら携帯で写メとmailのチェック。
ダーリンからはお返事がなかったけれど、負けずに写メを添付して送りつけてみましたw
自分の淫らな姿の写メを見て、こんな恥ずかしい格好してるのに…興奮して濡らしちゃっている自分に、また欲情してしまうのです…。
11/02/01 01:11
(SINJp6Yv)
こんにちは!
エッチな体験ですね~
休み時間終了間際なので 帰宅してから ゆっくり拝見します~。
11/02/01 13:00
(MbPp0/pM)
拝見させていただきました!
光景が目に浮かびます!
先生絶対愛海さんを おかずに してますよ!
11/02/01 20:05
(MbPp0/pM)
先に来ていた患者さんたちを次々に終わらせて、そろそろ私の番かな?と思うと、期待と不安の波が交互にやってきます。
本気で、センセイがエッチなマッサージをするわけないってわかってるんですけど、頭の中では、「もしも…」が膨らんでカラダは正直に反応しちゃってるんですよね…。
何されるわけじゃなくても、エッチなイケナイ事してる自分に感じちゃうんです。
多分、シチュエーションに弱いのかも。
ナンネを見ながら、カラダが熱くなってきた頃、私のベッドにセンセイが入って来ました。
低周波を手際よく外すとマッサージです。滑りをよくするため?mentholのローション?みたいなのをつけられるので、服を汚さないよう、かなり捲くられます。
その日は今までで1番…肩まで裾を上げられ、背中はまる見え…ブラしてないの一目瞭然…
(どうしよう…ノーブラバレちゃう…恥ずかしい…)
それもつかの間、網タイに指をかけ、クィッとズラシ、デニムと一緒にオシリ半分まで下ろしました。
(パンツも穿いてないの、わかっちゃうかな…(〃д〃))
…一瞬の沈黙のあと…
センセイの言った一言…
「(下着を)なんにも着けてないの?」
11/02/01 23:59
(SINJp6Yv)
その言葉と同時に、
私の背中の端から端、本来ブラのアンダーがあるあたりをなぞるように、センセイの指先がツツツゥ-っと何度も往復しました。
(!!!)
(完全にバレてる…)
恥ずかしくて、でも、その指先でなぞられた部分が熱くて気持ちよくて…
私の脚の間から、熱い液体が溢れ出すのがわかりました。
私はうろたえながらも、必死で
「え!?あ、あぁ…今日は仕事休みなんで、楽にしたくて…ブラキャミなんですよ~」
と明るく振る舞います。
センセイは納得したように返事をしながら、ローションを足してマッサージを続けています。
痛いのは腰なのに…
なぜかいつもより、範囲が広い…肩甲骨あたりまで…
ローションの音がクチュクチュと卑猥な音にも聞こえ、私は
(そのまま、後ろからオッパイをムギュっとされたい…)
と思ってしまいました。
もし、本当にオッパイ触られたら…きっと、あっという間に乳首固くなっていたでしょう。
次の患者さんが来なければ、もしかしたら…
このまま、マッサージが続くかも…もっと…際どくなるかも…
願い(妄想)虚しく、患者さんが来店してしまい、通常通りで終わってしまいました…
残念でもあり、ホッと安心した面もあり。
ただひとつ、わかったのは、やっぱり私は痴漢とか、マッサージみたいに焦らされる感じとか
本来、感じたりしちゃいけないところで…みたいなのが好きみたいだってことですww
こうして思い出しながら書いていても…右手は…パンツの中に…
長々とお読み下さり、ありがとうございました。
また何かあったら、報告します。
(゜-^*)/~
11/02/02 00:01
(1kptjriw)
おはよ~ございます!
続き拝見しました。
先生絶対 施術と思わせておいて 楽しんでますよ~。
先生も他の患者いなかったら 後ろから揉んでみたいと思ってるはず!
朝から大興奮でした(笑)
11/02/02 06:23
(mntqgxce)
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