一昨日の夜から彼とデートでした、
待ち合わせには言われた通りNPNBで、ブラウスとミニフレア。ドキドキしながら歩くと、乳首はぷっくりと立ちおまんこはぬるぬるでした。
待ち合わせは駅の入り口で人通りが多い場所。ちょっと見は普通の格好なので見られる事もないのですが、興奮していました。
彼がやって来て後ろから羽交い締めの様にしながら体をまさぐります。
「すっげぇ、エロイいなぁ。乳首、ビンビンにしてぇ。」
こんな場所なのに、乳房を揉みながら親指で乳首を刺激します。
「あん、恥ずかしいよぉ。」
「恥ずかしいのがいいんだろお?ほら、ぬるぬる。歩きながら濡らしてきたの?」
後ろからおまんこを触られました。
体の向きを変えられて、普通に抱き合う形になると、お尻を撫でながら、スカートをずりあげます。
「ほら、お尻、みんなに見えそうだよ。ほら、段々スカートあがっちゃう。見えてる見えてる。」
完全にお尻が半分見えてたと思います。スースーとしますが、彼の手が熱く私自身の体も火照ります。
そして、スカートのウエストを折り返してフレアが動くとお尻が見えるくらいにして、駐車場まで歩きました。
わざと遠回りする彼。昇らなくていい階段を使いながら、少し離れて私を先に行かせます。
昇りきると、隅に行きキスをしながらまたスカートを捲ります。
「階段昇ってる時、丸見えだったよ。パンティ穿いてないのも。昼間ならヌラヌラも見えたかもなぁ。」
「いやだぁ。」
「いやじゃないでしょぉ?興奮してるんでしょ?俺もほら、パンパン。」
「あぁ。」
「なぁ、しゃぶりたい?」
「え?」
「ここで。」
「え?」
「淫乱っ!今、悦んだでしょ?こんなとこじゃ、捕まっちゃうよ。」
反対側に降りる時は、腰を抱き寄せながらスカートの前側を捲っていました。
駐車場に行くと、人影も疎らで奥のフェンスまで連れて行かれました。
「おっぱい見せて。」
ブラウスのボタンをはずしました。
「嬉しい?後ろ向いて。」後ろから胸を絞る様に揉みしだかれます。
「ほら、人が見てる。」
サラリーマンぽい人が通りかかり、こちらを見ながら通りすぎました。
「いや、恥ずかしい。だめ。」
「だめじゃないよ。」
フェンスに直に押し付けられました。
スカートも捲られて、胸も下半身も丸見えです。
「フェンスから乳首だけ飛びでて、やらしいなぁ。今度誰か来たら、触られちゃうかもよ。」
言いながら、おまんこをぐちゅぐちゅ弄ります。
「あぁ、たまんねぇ。しゃぶって」
体を動かされ、今度は彼がフェンスにもたれ、しゃがみこんでフェラをしました。
彼の足に胸を擦り付けながら。おまんこからダラダラと垂れています。
「おぅ、すげぇ興奮するなぁ。もっといやらしく舐めてみ。」
彼を見上げながら、自分で胸を揉んだり、おまんこに指を入れたりしながらしゃぶりました。
途中でフェンスに対して横向きになったので、通りかかった人にはばっちり見られたと思います。
「たまんないだろ?欲しい?ぶちこまれたいだろ?」
フェンスに掴まりながら立ちバック、いきなり激しいピストンでフェンスが揺れます。
最後は胸に精子をかけられました。
こんな場所で、おっぱい丸出しでかけられるなんて、すごく興奮しました。
車で彼がウエットティッシュでやさしく拭いてくれましたが、まだまだ、そこからでした。
ブラウスもそのままで、スカートはまくったままのドライブです。
「なあ、後ろのクッション敷いて、足開いて、しっかり見えるようにしなよ。」
信号待ちで隣にトラックがいました。私は目を開けられませんでしたが、足は開いたまま腰を少し浮かして、胸を揉んで、良く見てもらえたと思います。