S君はいつもでも直ぐエロモード。私も大胆になれるから嬉しい。乳首を舐めながら、オマンコに手が伸びる。会って数分も経ってないのに、もう濡れてる。。。今日は時間がなくて、会う前にオナニーしてなかったのに。。。恥ずかしい。。。でも、躰は正直。興奮してた。私「今日はどんなふうに遊ぶ?」S君「外でやろう。」って車を走らす。S君の股間に手を伸ばすともう固くなってる。「チンポしゃぶっていい?」返事を待たずに、チャックを下ろし、しゃぶりついた。やっぱり太い!固くて美味しい!口いっぱいにほおばりしゃぶると、S君「ああ、気持ちいい。」って喘いでる。嬉しくて、頑張ってしゃぶった。運転してる間、ずっとしゃぶって。。ある工場の前に車が止まる。シャッターが閉まってて、その前は広い敷地。暗いけれど、周りには民家の灯りも見え、車も通る。「全部脱いで。」ってS君車の中で全裸になり外に出る。直ぐに全裸でS君のチンポをまたフェラ。もうビンビンに大きく固くなってる。「入れて欲しい。」おねだりした。「まだ、ダメ。」って言って、広いところへ歩いてく。手招きされて、私も全裸で。。誰かに見られるかも。。ってちょっとドキドキしながらも、開放感があって気持ちいい。ビデオに撮られながら、明るいところぎりぎりまで。時々、離れたところに車も通る。目を凝らせば裸だってわかると思う。おじさんらしき人も。。工場の物陰に引き返す。そこではめてもらう。オマンコは、もうぐちょぐちょ。指を入れるといやらしい大きな音がした。「入れてください。」両手でオマンコを開き、お尻を突きだした。太いチンポがぐいっと入ってきて、ガンガン突かれた。奥まで深く入ってるのがわかる。。。S君の太いチンポが容赦なくぐいぐい入ってくる。私は前にあった物に手を突き、犬のように片脚を上げてた。「あっ!あっ!」気持ちよくて、大きな声が出そうになるのをぐっとこらえて小さく喘いでた。だって、周りの民家に聞こえるかもしれないから。。さっきのおじさんがまた歩いてる。。こっちを見てるような。。。見えてるのかも。。。 でも、それがまた興奮した。バックで太いチンポでガンガン突かれて、ちょっと痛くて正常位へ「今日は最後まで外だよ。」ってS君コンクリートの地面にS君の服を引いて。。私はその上に脚を広げて寝転がった。上からS君のチンポがぐっと入ってくる。痛くなくて気持ちいい。。奥まで入ってる。「ザーメンお口に出して下さい。」って舌を出す。程なく、チンポが顔の前に来て。。あっという間にザーメンがたっぷり。間に合わなくて半分は胸に。ああもったいない!口の中でザーメンを味わうと。。。ジャリッ!砂が混じってた。。S君の手に砂がついてたみたい。ごっくんしたかったけど。。S君も許してくれたので吐き出しました。ザーメン飲まなかったの。。。初めてかも。。。たくさん出たのに。。。もったいなかったなぁ。。残念。。その後車に戻る。話してるウチにディルドを持ってきたのを思い出し「このディルドでいつもオナニーしてるの。見てください。」ってオナニーを見てもらう。見られながらすると興奮するから。S君はビデオのファインダー越しに見ながら「エロイねぇ!こっち見て!」って「逝くときはちゃんと言って!」ディルドを大きく出し入れして感じた。S君の大きなチンポがガンガン入った後だったから、オマンコはまだ敏感。あん、気持ちいい。。
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