こんばんは、美帆です。昨日は書けなくて
ごめんなさい。
今日も少しだけ書きます。
するとユウゾウ君が見ているお客さんに「コイツ、さっきまで俺たち
の前で何回もイッタんですよ。ほら!」と言って私の両足首を持って
グイッと開かせました。
そこにはさっきの食堂での快感の痕が光っています。たぶん、それだけ
ではありません。
誰にでもこの状況でたった今溢れてきたのがわかるほど、まさにたった
今そこから太股を伝ってきています。
お客さんたちはその蜜を見ているのか私の秘部を観ているのかすぐ前で
覗き込むようにしています。
私は益々そこが熱くなってジュンと溢れるのを感じています。
ユウゾウ君は私の右手首をつかみむりやり人差し指を私のクリトリスに
当てるようにします。
私は始めて人前で自分で自分のソコに触れています。
ユウゾウ君は私の人差し指をの上に自分の人差し指を重ねグリグリと
ソコを摩るようにします。私はおもわず「あっ」と声を出しました。
すごく敏感になっているところに電気が走りました。
すごく濡れています。
“気持ちいい!私の恥ずかしい姿観て”なんだかそんな気持ちになって
ました。
私は右手で敏感なところを優しく転がしながら左手で乳房を揉んだり
乳首を摘んだりしてお客さん達の嫌らしい視線を意識してできるだけ
セクシーにと自分を慰めました。
ユウゾウ君が私の空いた右の乳首を摘んできました。
するとお客さんたちもオズオズと私に触れてきました。
私の中のボルテージはどんどん上がって、ここが公共の場なのも忘れ
快感を貪りました。
お客さん達の行為もエスカレートしてきて、私の蜜の溢れるそこに指
を入れてくる方や恥ずかしいヒダを摘んでくる方、乳首を口に含む方。
私はたくさんの知らない男性の手と自分の手で絶頂を迎えました。
私はペタリと床に座り込んでしまいました。
そこにお客さんがズボンから自分のモノを出して私の口元に突き出し
ました。
私は遠い意識の中でソレを口に含み舌で形を確かめました。
舌先でおしっこの出口やスジのところを摩りおちんちん全体に舌を
絡めるようにするといきなりドクドクとドロリとしたものが私の口の
中に広がりました。
それから4人か5人の方のモノを口の中で放出されちゃいました。
ごめんなさい。
続きは明日書きます。