今晩は美帆です。
今日は前ののレスにお返事書いていたので晩くなりました。
ちょっと眠いけど続きを書きます。↓
2,3,4年生はニコニコしながら観ていますが1年生は驚きの表情です。
するとケンジ君が「今からお前達は追加の練習だ。ここから美帆さんを
抱えてエンドゾーンまで全力で走れタッチダウンしたらご褒美に美帆さんに
抜いてもらえ。」
お前達も溜まってるやろ。んで、また美帆さんを抱えて帰ってこい。で、
次のヤツとバトンタッチしろ!6人全員終わったら終了や。最初はタクヤ
からや!行け!!」
「はい!!」と学年リーダーのタクヤ君は返事をしたかと思うと裸の私を
お姫様ダッコして外に飛び出しました。
外は小雪がチラつきすごく寒いのに私の体は火照ってちっとも寒くありま
せん。
ここからエンドゾーンまでは300mくらい。
タクヤ君は走りながら抱えた私に「すいません」といいました。それから
「ほんとにいいんですか?」と聞きました。それはケンジ君が行った
“抜いてもらえ”のことだと思いました。
私は「・・・うん。」といいましたが、どうしたらいいのか、タクヤ君は
どうしてもらいたいのかわかりません。
そのうちエンドゾーンに着き私を降ろし「寒くないですか?」と聞いてき
ました。
「うん、大丈夫。で、どうしたらいい?」と聞くと「あの、抜いてくださ
い。」とタクヤ君。私が「どこで?」と聞くと「いいんですか?」とタク
ヤ君。
私は「うん」といって後ろを向きゴールポストのポールを掴みお尻をタクヤ
君の方に突き出し目をつぶりました。
後ろでタクヤ君がズボンを下げる音がして私のお尻を両手で優しく掴むと
硬いモノが私の中に入ってきました。
私はこれまでの経緯ですでの受け入れる準備ができていましたのでスンナリ
というかズブズブという感じでタクヤクンのモノは入ってきました。
雪の舞う中、裸なのにちっとも寒くはありませんでした。
私は外でセックスをするのはこれが始めてでした。
そのシュチエーションにも陶酔していました。
タクヤ君は野生の動物のように腰を激しく振って「美帆さん、イキそうです」
と言いました。私は「息も絶え絶えに、うん、いいよ~」と言いました。
“今日からは避妊薬も飲んでるし”と頭をよぎりました。
タクヤ君が私の中で果てました。まるで私の中で水道の蛇口を思い切りひね
られたような勢いで放出したのがわかりました。
タクヤ君が抜くと白いモノが私のソコから地面まで糸を引いています。
「すいません。」タクヤ君はそう言うとズボンを上げまた私をお姫様ダッコ
をしてロッカールームに向かって駆け出しました。
私のアソコからはまだタクヤ君のモノが溢れ出ています。この格好だと伝っ
て出てきたモノはタクヤ君の二の腕まで達しているはずです。
すいません、睡魔に勝てません。
続きはまた明日書きます。