お久しぶりです。
草食系の後輩(仮称ぬっくん)と、同僚のA子とまた飲みに行きました。
前回、ダーツでちょっとエッチなゲームをした経緯があり、
それ以来、ぬっくんも割と露骨にエロキャラになってます。
居酒屋で向かい合って座ると、お約束のようにお箸を落とします。
拾うついでに、あきらかにA子や私のスカートを覗いてます。
A子も私もぶっちゃけた感じで、時折、スカートをぴらっと捲ってあげたりし
ます。
ぬっくんは、脚を開いてもらうより、スカートぴらが好きらしく、
「先輩方、ごちです!」と隠す様子もなく言ったりします。
そんな感じでプチ露してたのですが、この間、少し一線を越えてしまいまし
た。
個室の居酒屋で、A子と私が並んで座ってて、ぬっくんが向かいに座ってまし
た。
シモネタで盛り上がり、なんとなく、皆エロモードになってました。
ぬっくんが突如、「先輩方の間に入りたいっす」って言ったので「触ったら殺
すからね」と言って、二人の間にいれてあげました。
「やっぱストッキングはんぱ無いっすね」と、二人の脚をジロジロ見るので、
見てみたい?みたいな感じで、ちらっとしてあげました。
すると、「姉さん、興奮してきました」と言うので、A子が「どれどれ~?」
と、いきなりぬっくんの股間に手を触れました。
A子ハメ外しすぎ!と思ったのですが、私も気になったので、
「A子、どうだった?」とはしゃぎつつ聞きました。
A子が「フル勃起です、たえ隊長!」とバカ笑いしながら言うと、
ぬっくんは若干傷ついたのか、「違います。フルはこんなもんじゃないです」
と反論しました。
じゃ、見せてごらんなさいよと、A子の手が、ゆっくりと上下しだしました。
※居酒屋での出来事です
ぬっくんは、先輩エロいっすよ~と言いながら、楽しんでる様子でした。
A子は、いやらしい目でぬっくんを見つめながら、小刻みに手を動かし、ぬっ
くんはそれに反応して、う・・と声がもれてました。
A子は調子に乗って「気持ちいいの?」と耳をあまがみしました。
ぬっくんの息が段々荒くなっていき、「A子さん、もうガマンできないです」
とA子の太ももをまさぐりはじめました。
A子も火がついた様子で、自分の胸を触りながら、ぬっくんのをしごいていま
した。
さすがに、やりすぎと思い、
「はいはい、ストップね。捕まっちゃうよ」と静止しましたが、
逆に「たえ、何してるの?参加しなきゃ」とA子にスカートをめくられてしま
いました。
ぬっくんは無遠慮に私の脚もまさぐり始めました。
コイツ・・・と思いながらも、手持ち無沙汰だった私は、
ぬっくんの反対の耳を舐めてあげました。
「たえさん、超きもちいいっす。次はたえさんにも触ってもらいたいです」
と、チャックを下ろし、ギンギンになったアレを取り出しました。
ぬっくんの手は、私達二人の内モモをなで、時折、大事なところに触れたりし
てました。
ストッキング越しが、逆にもどかしくて体が熱くなってきました。
私は、ぬっくんのをゆっくりとしごき、ぬっくんの反応を楽しんでいました。
ぬっくんのアレの先から透明な液体が大量に出て、終わりが近いのが分かりま
した。
さすがに出すのはマズイと思い、はいおしまい、と手を離しました。
A子がすかさず、「たえ、それは無いんじゃない?」と非難するので、
「だって、どうしたらいいのよ」と反論しました。
A子が、ぬっくんに「私とたえ、どっちにしてもらいたい?」と聞いたので、
ぬっくんは「次はA子さんがいいです」と答えました。
若干、自尊心を傷つけられた私は「A子のお口がいいってさ」とけしかけてみ
ました。
A子はすかさず、かぷっとくわえて味わうようにぬっくんのアレを舐めはじめ
ました。片手は自分のアソコを触ってるようでした。
場所柄もあり、そのエロチックな雰囲気に完全に酔いしれてしまい、
ぬっくんの手をつかんで、クリを触らせてしまいました。
声を出さないように、A子の舌使いを鑑賞しつつ、ぬっくんの手をこすりつけ
てしまいました。
ぬっくんは3分と持たず、A子の口の中に放出してしまいました。
ぬっくんは満足した様子でした。
A子が「ちょっと、次は私達を気持ちよくさせてよ」と言ったので、
ぬっくんは、二人のパンストの中に手をすべりこませて、クリを攻めはじめま
した。
私は声をガマンするのに必死でした。A子を見ると同じように、顔をしかめて
ガマンしてるようでした。
ぬっくんは「お二人とも、洪水状態っすね」と言うので、私は恥ずかしさのあ
まり、泣きそうになってしまいました。
ぬっくんの指は段々と激しくなり、私は必死に声を押し殺してましたが、
体がビンビンに反応してしまい、ほどなく絶頂を迎えてしまいました。
A子のほうが利き手じゃなかった為か、まだ絶頂に達しておらず、
私が行ったので右手でA子を攻めはじめました。
A子は、隣に聞こえるかとヒヤヒヤするぐらい声を出して、
1分足らずで絶頂を迎えました。
帰り道、私達の中で草食系のレッテルが肉食系に変わったのは
言うまでもありません。
長文・乱文失礼しました。