空いてる電車の中で露出してきました。
見せるって意気込んでたので楽しみ半分緊張半分って感じでした。
あたしんちの近くに走ってる電車は少し下るとガラガラになってしまい、特に休日なんかは一つの車両に一人乗ってるか乗ってないかってくらいになっちゃうんです。
ちなみにその時の格好は胸元の開いたV字のニットのミニワンピに丈の短いジャケット、ニーソにブーツでした。この時のミニワンピもだいぶ短めで、やはり少し前屈みになるだけでパンツ丸見え状態になってしまいます。
そしていざ電車に乗りガラガラ状態になるのを待ちました。
数駅過ぎるとすぐ乗客はいなくなり、あたしが乗った車両にはあたしともう一人若いお兄さんしかいなくなってしまいました。
そのお兄さんはチラチラこちらを見てる様子でしたが、あたし的にはおじさんに見てほしい(触ってほしい)ので、その車両から離れ、スケベそうなおじさんがいないか探し始めました。
そして2、3車両移動すると、明らかにメタボで薄頭の毛深い、わりとあたし好みのおじさんが昼間からビールを飲みながらお菓子を食べていました。
よしっ!と思いさっそくおじさんの向かい側に座ると、なんの遠慮もなく堂々とあたしの胸元や股を舐めるように見てきたので、恥ずかしさより興奮が先にきてしまい、もっと見てほしくてたまらない気持ちでいっぱいになってしまいました。
悩んだ末あたしは立ち上がりおじさん側のドアの脇に、おじさんにお尻を向け、よっ掛かりました。(←わかりますかね?)
おじさんが座ってる脇にお尻を向けて立ってる状態です。
もう胸はドキドキしまくりで、でも興奮が押さえられず、ニーソを引っ張り直すフリをして前屈みになり、おしりを手摺りに擦り付けてしまいました。
すると、おじさんが「ねえちゃん、たまらねぇケツしてるなぁ。少しさわってもいいかい?」と言い終わると同時にお尻を触ってきたんです。
あたしは「えっ、ちょっ…」と戸惑ったフリ?をして、でもしっかりお尻はおじさんに向けて突き出していました。
数十秒その状態で触られていると、おじさんも我慢できなくなったのか、席からドア側に来てあたしの真後ろに座りこみ、顔をお尻にこすりつけてきました。