早速私から「今日はAVみたいにビデオで撮って下さい」ってお願いする。N君「え。それは面白いね。いいよ」って。暫く車を走らせ、露出や車内で遊べる、人気の少ないところを探す。20分ぐらい走って海岸沿いの工場団地の中の公園の駐車場へ。お休みだから誰もいないけど、まだ明るい。(そういえばこんな明るいうちから彼以外の人と外で遊んだこと無いわ。やっぱり恥ずかしい。)停めようとした駐車場に、1台車が止まっていて男性が一人乗っている。そのそばを取りすぎて、離れた奥に車を止めた。N君「はい、ようこさん。準備できたよ」って、ビデオカメラもってニコニコしてる。早速、一枚ずつ服を脱いでいく。その様子を全てビデオで撮ってもらう。(確かAV女優はセリフもいやらしいんだっけ)「いやらしく、綺麗に撮って下さい。」「今日もたっぷり私を玩具にしてください。」カメラに向かって上目でお願いしてみる。全裸でガーターストッキングとニーハイブーツだけになり、片脚を上げてみたり。。。(私のエロスイッチが入るのがわかる)そのとき彼から突然電話。「今裸?おー、いいねぇ。じゃあそのまま外に出てみろ。」私「近くの車に人がいるの。」彼「ええやんか、少しくらい見られても。お前もホントは見られたいんやろ」。(うん。実はそう。それは最近特に実感してる)思いきって外に出た。でももうの車はいなくなってる。(あーん、残念)外は寒かったけど、開放感!(やっぱりこの開放感好き!気持ちいい!誰かに見られたいっ)ビデオカメラの前でお尻を突きだして、ポーズをとってみたり。。。でも流石に真冬。寒さに我慢できなくなって車内へ。そのまま車内で持ってきたディルドーを使ってオナニーを始めた。このディルドー、彼の大きなチンポとほぼ同じサイズ。N君ビデオ撮りながら「一気に奥まで入れてみてよ」。「今度は抜くぎりぎりまで出してみて!また奥まで入れて!」の繰り返し。(AV監督だ)ゆっくりな出し入れとと急にぐいっと入ってくる、この感覚が気持ちいいの。 N君ちょっとSっぽく「どうなってるか、ちゃんと言葉で説明してみてよ」「私のいやらしいオマンコの奥まで入ってますぅ」我慢できなくなって「ああっ~」って大きく悶えてしまう。彼のチンポを入れられてるみたい。(ダメ。気持ちよくて言葉にならない。。)そのままいきたいけど、オモチャではいけないので、一旦抜いて指でしてみる。いつもの様にクリトリスを弄る。一緒にN君に乳首を弄ってもらう。。もうぐちょぐちょ。シート汚れちゃう。(新年から私凄いわ。どんどんいやらしいメスになっていってる)N君はビデオをオマンコに近づけてアップで撮影。私のいやらしい指の動き、(濡れたオマンコ丸写し。。。恥ずかしい。。。)N君がニヤニヤしながら「凄いよ、ようこさん!ぐちょぐちょいってる。ほんとドスケベだね。」って。いやらしくて大きな音がしてた。「あーん、私のイクところ見て下さい」興奮して、あっという間にいっちゃた。。。もう我慢できなくて、N君のチンポが欲しくなって、「お願いします。N君の大きなチンポしゃぶらしてください。」カメラに向かってお願いする。
...省略されました。
めっちゃ興奮しました☆そのビデオを是非とも拝見させて頂きたいです☆厭らしい、ようこサンが彼以外のザーメンを恍惚の眼差しで味わってるシーンは文章から妄想するだけでベトベトに…
ようこさん こんちはいつもようこさんの報告は興奮しますね 呼ばれる単独さんがうらやましいですよ ようこさんに精子をたっぷり飲ませたいですね 上と下にたっぷりとね