そして、次の日です。バックにそれを忍ばせて、仕事に向かいました。まだ、決心が出来ません…「あれを入れて仕事…できるかな~」考えながらパチンコ屋さんに着きました。ユニフォームに着替えてカウンターでコーヒーを沸かし始めました。朝の為、まだ人はまばらです。1度コーヒーを沸かし終えた後、バックを持ってトイレに向かいます。今から自分のする事を考えて、心臓はもうスゴイドキドキです。個室に入り、下着を下ろします。「チョッと濡れてる…」期待と不安で自分でもよくわからない感覚です。2つある内の大きい方を、入口に押し当てました。スルッと、抵抗無く入ってしまいました。すごい異物感と恥ずかしさが襲ってきます。持って来た夜用のナプキンを着け、クリの所に小さい方を添え下着を上げました。ローターが入っている事と、大きめのナプキンのせいで少し歩きづらい。変な歩き方になっていたんじゃないかな~?一度カウンターに戻り呼吸を整えました。トイレの鏡で顔は確認しました。少し上気していましたが、大丈夫。心を決めて、指令スタートです。腰で止めているスイッチを一気に最強にしました。ブブブブブブ…スゴイ音がしていると思いますが、台の音や音楽が打ち消します。「……ダメ、歩けない」無理です。一度止めました。しばらくして、もう一度スイッチに手をかけました。ブブブ…「う、うん…っ」その時、あることに気がつきました。アソコに力を入れると、少し振動が抑えられます。「大丈夫、これなら少しは歩けるかも」と思い、思い切って巡回サービスを始めました。力を入れていても、かなりの快感です。少しでも力を緩めると…フラフラとお客さんのもとへ向かいます。サービスをしていても気持ちはここにありません。音が聞こえていないかも心配でした。それは無かった様ですが。最初より少し人が増えていました。1人1人声をかけ、回りました。もう少しで1周します。足がガクガク震えます、内股にして我慢して歩きました。「もうイきたい…」心の中でつぶやきました。目の前にカウンターが見えました。ゴールです。その時です。「ちょっとすみません」後ろから声がしました。ゴールだと思って気が緩んでいたこともあり、下半身の力が抜けました。あっという間でした。腰の辺りにしびれるような感覚。一瞬、目の前がボヤっとして膝から崩れ落ちました。「もう、ダメ…」イってしまいました…「あんた、大丈夫かい?」見ると、おばあちゃんが心配そうに見てました。「あ、はい。大丈夫です」と答え、ヨロヨロとカウンターに帰りました。あの時、どんな顔してたんでしょう。考えただけでも恥ずかしいです。カウンターに入り、こっそりスイッチを切りました。また、トイレに入りローターを取り出しナプキンを外します。「重い!」もう吸収出来ないんじゃない?と思うほどです。袋にナプキンを入れ、ローターを拭いてバックにしまい仕事に戻りました。その後は無事に仕事を終えました。上司が心配して来てましたが…帰りに例の場所にナプを置いて、メールを入れ家路に着きました。翌日○○さんからメールが届きました。「ずいぶん派手にイったみたいだね。なつきは…」と言う本文とともに、動画が付けられています。私のナプを舐めながら大きくなったアレを、しこしこしていました。その動画を見ながら、もらったローターでオナしたのは言うまでもありません。。。。なんだか乱文の上、長くなってしまいました。ごめんなさい。
...省略されました。