私には主人も3歳になる息子もいる 28歳主婦ですが、ここに初投稿します。
25歳で子供を産んでからろくに楽しみも無かったのですが、2ヶ月程前に、あるきっかけで露出に目覚めてしまい
今では、スリルな露出が目的で痴漢されたいって感じが止めれなく、ハマッてしまっています。
私も仕事をしているんですが、主人の両親と同居なので、子供を見てもらいながらの夜遅くまでの仕事をしています。露出にはまったきっかけは、ある日仕事が夜中2時ぐらいになり
帰りに上司と同僚で立ち飲み屋に寄ったのが事の発端で、数日連夜帰るのが遅くなり この日が疲れがピークにきていて、とどめに
すきっ腹に何とやらで、
直ぐに酔ってしまい
「先に帰ります」とみなに伝え 会社は近所なので
自転車を取りに戻ってから帰宅途中 凄く酔っていたせいで 頭がグルグル回り気分も悪く 我慢していましたが、限界で帰宅途中にある 公園に駆け込みました。後5分ぐらいで家だったんですが、我慢仕切れずに 誰にも見られたくなく 仕方なしに、真っ暗な小さな公園に入ってしまいました。周囲には住宅も無く
公園入口に街灯があるだけで トイレには電球も無
怖いより早くこの状態から解放されたく ドアを開けて直ぐに あげてしまいました。しばらくすると
胃液しか出てこなく
しゃがんで いたら
かなりましになってきた感じで 立ち上がろうとしたら 「大丈夫かい?」って背中を摩られました。
「えっ!」って振り返ると帽子をかぶったオジサンがいました。
「大丈夫ですから」って言って 外に出ようとしたら
また頭がグルグル回ってしまい 手荒い場の所で
しゃがんでしまい
オジサンに背中をさすられながら 力もはいらなくて オジサンが「手を突っ込んであげるから」と言って
私の口に指を入れてきました 「オエオエ」言ってしまい オジサンが少し涼んだ方が言いと言ってきて
半ば強引にベンチに座らされました。オジサンも私を痴漢する事が目的だったみたいで 餌食にされてしまいました。
服装も膝までの白のワンピースで 腰ベルトしてるぐらいのラフな格好だった為オジサンが何やかんやと話かけてきましたが
言っている事はちゃんとわかってるんですが、力が入らずオジサンにもたれ掛かった状態で ワンピースの 胸元の3つのボタンを外され ブラと谷間を観察され
「興奮するオッパイやな、あんた結婚してるんか」
私は「そうですよ」って
酒乱女の様に見えてたと思います。
いきなり胸を痛いぐらいに揉まれて「止めて下さい」って言っても今の私が何を言っても無駄でした。
脚を広げさせられて
抵抗しても 脚を叩いてきたりして 無駄でした。
ワンピースをまくられ
パンストを強引に脱がされしばらくパンチラ状態で
オジサンの息が荒くなってきているようでした。
頭の中では これはヤバいと思ってたんですが、
どうしようもなく
正直諦めていました。
胸元に手を入れてきて
乳首を摘んだり 引っ張ったりしながら
首筋を舌でベロンベロン舐められ 「人妻は最高やわ」ってオジサンは言いながらパンティーの上から指で触り出してきました。
私は、肌寒さで少し酔いも覚めてきていて、乳首もビンビンになり 濡れているのもわかっていました。
変に騒ぎ立てないでいたほうが 懸命だと思い酔っていますが 凄く酔っているふりをしていました。
「奥さん乳首硬いよ。パンツも濡れてるし」私は「止めて下さい」としか言わずに 身体を時折くねらせてささやかな抵抗をしていました。オジサンはパンティーの中に手を入れ 指を挿入したと思ったら
凄い早さでピストンしてきたので 私は思わず「アンアン」って声が漏れてしまい 大量にオモラシをしてしまい アッサリイッてしまいました。「奥さんイッたんか?」「止めて下さいお願いします」オジサンは更に私をベンチに寝かせ
両方脚をあげて 指をまた
激しくピストンしてきまさた。「アンアンダメアンアン」「クチュグチュ」オジサンは「最高や!雌豚!変態!イケイケほらほら」私は沢山オモラシをしながら 二回目イッてしまいました。
私は頭の中は好きにしてください状態でした。
オジサンはチ○ポを出してきて 私は「許して下さいお願いします。帰りたいです。」「帰りたかったら溜まった精子を出してくれ」私はコクりと頷いて
手でシコシコしてあげました。「しゃがんだままでオナニーしてくれ、太股がたまらんわ」しばらくシコシコしてたら ワンピースを下にずらされ オッパイが剥き出しにされてしまいました。「オッパイにかけてほしいか?顔?口の中か?マンコには出さんからな、雌豚にはもったいないわ」私は口に加え 舌をを絡めて 「ベロンベロンチュパチュパ」としばらく舐めていたら オジサンは「くそっ!出そうや!くそっ!」って言いながら 「うっ!」って言ったとたん
口からチ○ポを抜いて
私の内モモにドックドックと脈うちながら
凄い量の精子を出しました後オッパイにチ○ポを擦り付けてきて
精子をふきとっていました。 太股の精子を太股 オッパイ パンティーの上に塗り付けられ
「俺の精子が染み込んだ身体になったな奥さん 気持ち良かったか?」「恥ずかしいです」「マンコに入れて欲しかったらまた来いよ」私はこれで解放されると思い服装を直して一目散に自転車に乗り 帰宅しました あれからは 数々の事がありました。
次回報告します。
優子でした