私(裕子)は深夜の公園で全裸のまま四つん這いにされ、まるで公衆便所の便器のように順番待ちする男達にチンポを挿入され、溜まっていた精液を流し込まれていました。
4人目が終わり5人目の中年男性は裕子を外灯の下にあるベンチに連れて行きました。
両脇に座り込んだ男に太股を抱え込まれM字開脚にされた裕子に、中年男は剥き出しになった膣穴に2本指を入れ、溜まった精液を掻き混ぜるかのように指先を動かします。
「あ~ん!気持ちいい」
「凄げえ!マンコがヒクヒクしてるぞ‥」
私は男の指の動きに併せて自然に腰が動いてしまいます。
夥しい量の精液がドロリと垂れ流れていました。
私自身の愛液もドバッ~と溢れ出てきました。
私は無我夢中で乳房を鷲掴みにして全身の痙攣に耐えていました。
朦朧となった私を8人の男達は寝かせてはくれません。
両足を限界まで開かされ勃起したチンポが生殖器に突き刺さってきます。
両脇の男達が代る代る私の唇に舌を絡ませてきました。更に乳房の膨らみには幾人もの手が重なり力強く揉みしだいていました。
気が付けば私の両手には別の男のチンポを握らされベトベトになっています。
「これだけ中出しされたら孕むかも知れないぞ」
「何言ってんだ‥孕むに決まってるじゃん」
既に体中、汗と精液でベトベトにされ生殖器にも男達の精子が溢れんばかりに流し込まれていました。
「裕子は‥皆さんの‥公衆便所女です」
「お好きなように‥使い‥犯して下さい」
うわ言のように呟きながら私は射精したばかりのチンポを口に含み残りの精子を吸出していました。
「この姉ちゃん、ホンマに変態や!」
ゲラゲラと笑い声が聴こえてきます。
その頃には、裕子だけでなく数人の男達も野外の公園で素っ裸になり、隣接する砂浜を走り回ったりしていました。
互いに警戒心も和らぎ男達も意気投合した様子で何やら話し合っていました。
暫くすると公園の入り口からライトを照らしながらバイクが入って来ました。
「お~い!こっちや‥」
次第に近づいて来るバイクはピザ屋のバイク便でした。
「イヤ~ん!‥」思わず乳房と股間を手で覆う私を見て再び男達はゲラゲラ笑い出しました。
「ええやん!‥変態女なら見せてやれよ」
ライトに照らされた女の裸に唖然とするバイト学生に男達は何やら話しをしています。
「いや‥時間が無いから無理です‥えっ!ホンマですか?」
学生はヘルメットを脱ぐと躊躇いがちに近づいて来ました。