投稿遅くなってすいませんでした。9日に投稿文書いてたんですが中途半端になってしまいすいません
続きかきますね
夜10時30分に家を出て
あっ!服装は白のキャミで身体にピッチリとし胸が凄く強調されて胸元の谷間はよくわかります。少し恥ずかしい姿かも?スカートはヒラミニで膝上10㌢です。下着はピンクです。ストッキングにローヒールを履いて車に乗り出かけました。昨日とは違い時間もあるしゆっくり時間をかけて思い付く事とコメントもらったのも参考にしながら
他の人や違うサイトの投稿も参考にしました。
車で目的地に行くまでの車内では、身体が悶々と熱く息も荒くて、太ももを摩ったり胸を触ったりしながら凄く興奮状態になってる自分が恥ずかしい(->_<-)ばかりで でも見られたらもっと興奮できるんだろうなって思うとたまりませんでした。
今日は公園に行くと決めていたので 公園の駐車場に入って車をとめました。
この公園は海がすぐ横目に見える 明るい時にきたら
かなり景色も良い所です。でも夜は駐車場と言っても誰か管理してるわけでもなく とめ放題です。駐車場には街頭が一つポツンとあるだけで 周りは家がまばらにあるだけで
いわば小さな工場が沢山ある一角のまあまあ大きい公園です。
しばらく車の中に留まり色々と考えをまとめ時間は既に12時になっていました。私以外誰も車は止めていなく 私は車から出て 海側なので結構風があり スカートがヒラヒラとイヤラシクなびかせながら
鞄をもっと 携帯で喋ってるふりをしながら
公園の外回りを歩き出しました。周りをチラチラと見ながら公園の中も誰かいないか注意ぶかく確認しながら歩いていました。
公園は海風を和らげる為に樹木が沢山植えてあり
並木道みたいな感じで
横長い公園です。
いわば海と公園の間に散歩道があり公園と工場地帯の間に歩道のある道があります。だから細長い公園ですね 私は公園と工場の間の道を歩いてます。歩道を歩いてます。
しばらく歩いていたら
風で髪の毛はグチャグチャになり スカートは何回も
めくれないように前を押さえたりして立ち止まっていたら 工場側に並んだ自販機があるんですが 少し前方になりますが、男の人が自販機のつり銭にお金がないか確認をしたら 自販機の少し後ろに止めてある 白い軽自動車に乗りました。私は携帯で話ししてるふりをしながら 歩き始め
向こう側からは真っ暗で見えてないと思いますが
私は勇気を出してあの人に見てもらおっと 腹をくくりました。私は自販機でコーヒーを買う為自販機の前に立ちました。
男性には気ずいていない
振りで 風で髪の毛が乱れてるので直す振りしてチラッと見るとこちらをジッと見つめてる感じです。
私は鞄から財布を出す為に男性に見える様にしゃがんで鞄を少し斜めに置き財布を取り出して小銭を取出すのにモタモタしてる様をしながら 風で少しめくれてるスカートも気にせず
緊張と恐怖やらで興奮しながら、股を開いてだらし無い格好でほんの少し パンティーを見てもらいましたストッキングを履いていたから わかりずらかったかもしれませんが 私のパンティーの中は凄く大変なほどに湿っていました。
男性には足が震えてるのが気ずかれないように、立ち上がり何とかコーヒーを買いました。これだけで終わるつもりはありません
時間もあるし タップリと
恥ずかしい事を見られるんだと、覚悟してきたので
公園の中に入って行きました。車の男性が気になりながら、並木道の影から見ると、男性が車から降りて来て少し離れた所から公園の中に入ってきました。
私は直ぐさま 来た道 公園内の並木道をゆっくり歩きながら 男性が少しでも早くこれるようにと 電話で イチャイチャしてる振りで並木に囲まれた公衆便所の少し離れたベンチに腰をかけ コーヒーを飲みながら
イチャイチャと在りもしない話しをしながら
待ってると
男性の気配が便所にありました。便所からは並木を挟んですぐなので 男性からは手にとるように私が見えるはずです。 私はこれが
覗きマニアのあれなんだって思いました。色々とサイト見ましたが、今私は覗きマニアに覗きされてると思うとドキドキが激しくなってきて、大胆な私に変貌してしまいました。
電話の相手は彼氏で今電話で露出しろって言われてる芝居をする事にしました。男性に私の声が聞こえるぐらいにして
「今公園にいるよ。」
「散歩したくて一人で寂し かったから」
「一人だよ」
「写メ撮るの?わかった」「公園を撮るの?」
「私も写るように撮るね」私はベンチに座ったまま少し斜めに写して 彼氏に送る振りをしました。
電話をかけ直しした振りして、
「見えたちゃんと?」
「怖くないこともないけど さっき歩き廻ったけど誰 も居なかったよ」
「えーここでぇ!」
「恥ずかしいよ!」
「誰も居ないけど」
「とも君のエッチ!」
「ひどーい!」
「わかったから何したらい いの?」
私は渋々彼氏の命令を聞く事になってしまったようにして 周りに誰も居ないか確認する振りしてから
「命令?」
「嫌だ!とも君の事愛して るもん!」
「うん、わかった」
「聞くからお願い」
「愛してるって言って」
「嬉しい」
「いいよ」
私は命令されたようにして脚を開いてベンチにのせ
M字になりました。
写メを彼氏に送る振りをして、電話をかけ直し
「恥ずかしいよ」
「誰かに見られたらどうす るの?」
「えっ!何言ってるの!」「それはちょと駄目だよ」「こんな所じゃ怖いし」
「わかった!」
私はキャミを捲りあげて
ブラを下に下げオッパイをさらけ出しました。
既に乳首は起っていて
痛いくらいに ピーンと
してました。
その姿を写メして
「恥ずかしい」
「とも君興奮してる?」
「会いたい」
「わかったするから」
「乳首触ってる」
「とも君感じてきたよ」「うん、濡れてる凄く」
私はパンティーの上から
クリを指で撫で回してる想像をしながら、男性を意識して 周りをキョロキョロして
自分の今の姿を男性に見られてると思うと
してほしいって感じになりましたが、「ダメダメ」
それはタブーです。
見られてる快感は何故か最高です。
ストッキングを脱ぎベンチに置いて
彼氏の命令に従ってる振りをしながら
「えっ!あるけど、置いてくるの?」
「新しいの買ってね」
「うんわかった」
ベンチから立ち上がり
ブラを外しヌルヌルに濡れてるパンティーを脱ぎ
男性が隠れる暇を与えるようにゆっくりと公衆便所に入りました。
それも真っ暗闇で強烈なアンモニアの臭いが立ち込める男子便所の大便に入り鍵をしました。
「とも君入ったよ」
「汚いし臭いよ!」
「写メ」
「わかった」
真っ暗闇に写メの明かりが凄く興奮を呼び 脚がますます震えてる自分がいました。
「とも君がしろっていったからしたのに」
「淫乱じゃないもん!」
「誰かに見つかったらこんな姿私ヤバイよたぶん!」「とも君私がこういう事するの楽しんでるの?」
「こんな私を見て興奮してくれてるんだぁ」
「なんか変だけどうれしいかも」
「うん、とも君大好きだよ」
「命令していいよ」
「オシッコしたらいいの」私はブラとパンティー
ストッキングを扉の引っ掛けに掛けて スカートを捲って 和式のトイレにしゃがみ オシッコしてる写メを写して 彼氏に送る振りをして言われた通りに
ヒラミニを股下ギリギリにまでおりまげて
下着ももって出ました。
男性が目の前にいたらどうしようと思いながらドキドキ緊張しましたが
居ません
でも確か入る時はもうひとつの大便の扉は暗かったけど開いていたはずでは?
たぶん男性が入っていたと思います。私が結構テンション上がってたから
気ずかなかったんです
電話しながら小便器の前でたち周りを見渡したりしながら
「下着やっぱり履いたら駄目かな?」
「下着勿体ないし」
「この姿はちょとかがんだらお尻見えるよ」
「えっ!誰かに見せていいの!」
「とも君いいの私の裸見られても?」
「それの方が興奮するってかなり変態だよ!」
「私が他の人にエッチされてるのが興奮するって事?」
「もしかして今私が襲われてもただ興奮するだけ?」「良かった」
「そうっと言ったらどうしようかと思ったよ」
「許してあげる」
「うんわかった」
「仕方ないなとも君は」
「私をここまでさせてるんだから最後はちゃんと責任とってね」
「責任とるって言ったら」「私はとも君のエッチな命令をなんでもこれから聞きます」
「愛してる私も」
「わかった」
私は下着とストッキングをさきほどの大便の水を流すレバーに引っ掛けて
「じゃー明日またこの時間に下着あるか見にきたらいいの?」 「わかったよ」 明日この時間に下着を付けずにそのまま来て、下着があればそれを身につける事を彼氏との約束として、電話を切り車に向かいました。風でスカートを車に着くまで前を押さえっぱなしでキャミは上にたくしあげた状態で車まで歩きました
何故か男性に痴漢されたい衝動にかられ悶々しながら車に乗りこみ、鍵をして、恥もプライドも捨てて
ただ女として、本能の思うがままに、シートを倒してオッパイをわしずかみにして激しく揉みながら
「見て見て ともかの恥ずかしい姿見て! 」
男性は見ていたかはわかりませんが、アソコに指を
グチュグチュと入れてスカートやシートが恥ずかしい液で濡れようがおかまいなしに、「アンアンイヤァーン気持ちいいグチュヌチュチュプヌプハァーハァー」 身体からじとぉーと汗が出て来て身体中が
ベトベトして汗なのか私がアソコを激しく指で挿入したりした後にその指などでオッパイや乳首や身体中を愛撫してるので混じりあって異様なイヤラシイ臭いが車内にただよっていました。 髪は汗で顔に纏わり付き化粧も少しとれてしまっていたと思います。
一心不乱に「マンコいいクリいいダメダメイッちゃうよイッちゃうよグチュグチュヌチュヌチュアンアンイヤァーン」最後イクまぎはに犯されてる想像で 「アンアンヤメテェーお願い中には出さないでくださいダメダメダメダメアァーアァータプタプヌプヌプヌチュルルリーイヤァーイクゥーイクゥーイッちゃうーうーうー頭が真っ白になり
旦那とも味わった事のないエクスタシーを生まれて初めてオナニーで覚えてしまいました。しばらくうごけなくて アソコがヒクヒクしていて 私はこの世界にドップリとはまって行く事間違い無しです。
もともとこう言うのを望んでいて 常日頃から痴漢レイプ願望露出野外オナニーを求めていたんです。
旦那には悪いですが
野外オナニーはやめれそうにないですね。
オナニーをしたまんまの格好で車を走らせしばらくウロウロしてから帰宅しました。
明日の報告は明日書きます長々自分勝手な書き方で読みにくい文章ですいませんでした。これからもみなさんを興奮されれるような
実行をしていきますので
アドバイス宜しくおねがいします。お休みなさい。
ともか。