やめようと思えば思うほどやりたくなってしまって、先ほど帰って来ました。
出会い系で不純異性交遊をくり返す生徒がいて、先週はその生徒と面接をくり返しました。一緒に指導にあたっているスクールカウンセラー(年配の女性)が「人としてやってはいけないこと」なんてくりかえし、私も同調していていました。
昨日から今日にかけて、もういやらしいことはしないと決めていたので、我慢していたのですが、今日昼過ぎにどうしても、絶対にやってはいけない不純異性交遊をしてみたくて仕方なくなりました。自慰を何度しても満足できなくて、とうとう夕方頃またあのランジェリーショップに行ってしまいました。セーラー服はいずれ返さなくてはいけないので捨てていませんが、セクシーランジェリーは全て捨ててしまったので、また乳首とアソコに穴が空いているガーター付きのセットを購入しました。そして、遠慮なく触ってくる店員さんに「不純異性交遊をしてみたい」と告白しました。店員さんは「そんな斡旋はできない」と一旦断ったのですが、しばらく考えて「好き者で出会い系ばかりしてる友達がいるけど、その人なら信用できるから紹介する」と言って電話してくれました。店員さんが笑いながら、その人に「生徒指導の先生が不純異性交遊の相手を探している」と説明してくれ、私と電話を代わってくれました。そして、生徒から没収したセーラー服を持って、夜10時に待ち合せることになりました。会った人は、きちんとした人で、そんなことをする風にはみえませんでした。その人の前で今日買ったセクシーランジェリーと例のセーラー服に着替えました。すると「その制服は××(学校の名前)だろ」と笑いながら言い出し、動揺した私の表情をみて、「大丈夫。絶対に秘密は守るから」と言い、私が知っている子の名前を言い、その子ともつきあっていると言って笑いました。そして、何度もその子と私を比較して、身体のあちこちをなめまわすように見られ、匂いをかがれ、全身をなめられ、フェラをして、最後は生で受け入れて、顔に受け止めました。その子よりもしまり具合も悪く、フェラやあえぎ声なども下手で、女としてはその子の方が上との評価でした。信頼できそうな人なので、しばらく愛人としてお付き合いすることになり、また明日もお会いすることになっています。火曜日からはその子に「出会い系はいけない」と注意します。同じ愛人という立場というか、その子の方が格上なのですが…。