こんにちは、寝坊してしまいお昼前に目が覚めました。
昨夜の事を書き込みします。
深夜、ジャージ姿に下はパンティだけこちらで知り合った方の書き込みを見ながら公園に行きましたが公園には怖そうな若者たちがいたので、そのまま通り過ぎました、しばらく歩くと河川敷へ深夜の河川敷は静かで虫の鳴く音だけ、土手に座るとジャージの前だけを開け休憩、書き込みをして次の指示を待ちました、書き込みが来て橋の下へ、パンティに手をやるとビショビショ、橋柱にもたれ足を開いてオナニー露わになった胸を揉みながら通りすがりの学生に犯されるのを想像しながらクリトリスを摘み乳房をまさぐりました、そして橋柱に手を着きお尻を突き出しオナニー『夏生を犯して!バックから激しく突いて!』やがて体中に電気が走り果てました。
柱にもたれしばらく放心、ジャージの上だけを羽織り下は裸パンティを見ると色々な汁でビショビショです
書き込みがなくなりこのまま帰ろうかと思ったけど体の火照りは収まらず替えのパンティを履くと再び散歩しました、しかし行くあてもなく公園に戻るとその頃には誰もいませんでした、ベンチに座りボーっとしていたらもよおしてきました。動くのも煩わしくそのままお漏らししました、生暖かい液体が太股を伝って下にポタポタ排泄感とお漏らしした恥ずかしさで再びオナニー…と思っていたら人の声、振り向くとさっきの怖そうな若者たちが急に現れました。急だったので身動きできずお漏らしがバレて何かされる!と思いました。
すると若者の1人が『おばさん、財布見かけんかった?』と仲間と辺りをキョロキョロ、『ごめんなさい、今来た所だから知らないわ』すると1人が反対のベンチ上で財布を見つけると『おばさん、ごめんな、散歩もええけど夜の1人歩き危ないし気つけや』
と心配してくれました、彼らが去った後立ち上がるとジャージはビショビショ、オシッコ臭が辺りに立ちこめておりよくばれなかったと思いました。
ドキドキしながら歩きだすとジャージが足に張り付き気持ち悪く誰もいないのでジャージを全て脱ぎ裸で帰りました。
そして宿舎のポストにオシッコまみれのパンティと汁まみれのパンティをポストに入れ帰宅しました。
そのままお風呂に向かいあの下着どうなるかと思いながら汗を流しました、宿舎の窓は開いていたけど灯りはついておらずでも覗かれていると思いながらシャワーオナニーをすると床につきました。
今日は寝過ごしてしまいしかもお漏らし、これから洗濯物を干します、オシッコで濡れた布団と洗っていないパンティを混ぜて干すのでどうなるか楽しみです。