アルバイトがさっき終わりましたので続きを書きたいと思います。
トイレに入るとおじさんは入口側の個室 私は一度外に出て近くの水道で顔と首筋辺りを濡らしお尻からフトモモにはわざと砂を両手で汚し、いかにも運動した後のように装ってまたトイレの入口まで戻りました。少しだけ中を覗きまだ個室に居たので鍵が開く音と同時に中に入ろうと思いアソコにピッタリと張り付いて黒光りしているスパッツの上から左手で摩りながらおじさんが出て来るのを待ちました。すると鍵が開く音がしたので中に入りました。 私は、つい ごめんなさい!男子トイレと間違えました!と謝ると、おじさんは私のピッタリとしたスパッツを舐めるように見つめながら、男子トイレはちり紙がないからこっちを使ったんだよ~こっちは女子だよといい洗面台へ歩いて行きました。チラチラ私を見ながらマラソンですか?と声を掛けて来たので、私もはい、そうです。でも転んじゃって~!といいおじさんの隣の洗面台に行き顔と手を洗いタオルで拭いてると、おじさんが私の後ろにまわり お姉さんタイツ汚れてるよ~と言われました。その瞬間 今なら私の変態な姿を見て貰えると思い私は、えっ! 何処ですか?と答えると、ほら~可愛いらしいお尻が、汚れてるよ~とニヤニヤしながら言いました。 私は汚れたスパッツのお尻の部分を両手で叩きトイレの中がパチンパチンと大きな音を聞いてるとさらに嫌らしさが増しておじさんの方にお尻を向けて前屈みになり太モモも叩きました。そしておじさんに汚れとれました~?と聞くと、まだこの辺りが~とお尻を指先でツンツンしてきて、お尻をパチンパチン叩かれました。まだ少し汚れてるなぁ~と言いながらも手はフトモモからヒップ辺りを何回もなぞりながらハァ~ハァ~いいケツだなぁ~ハァ~このタイツいい臭いするなぁ~と顔をつけてきました。
この続きは夜に書きます。