二週間くらい前から私はある露出をしました
きっかけはアパートで一人でお酒飲んでいて、夜風に当たろうと思って深夜の人通りのない田舎道を歩いていた時です(別に露出するつもりではなかったので服装は部屋着にしてるジャージです 色気のない服装でゴメンなさい(笑))
最近夜はやけに冷え込んでいて、お酒も飲んでいましたし、歩いているうちにトイレに行きたくなった私は少し離れた公衆トイレに向かったんですが、何故か鍵がかかっていて入れなくて、家まで戻ろうかと思ったんですが酔ってましたし、そのトイレで尿意を開放するつもりでいたので家まで我慢しながら歩くのが、面倒になってトイレの側の草むらで放尿行為に及ぶことにしたんですが
外でオシッコするなんて小さい時以来で、私の地元はすごい田舎なんで小さい時は玄関でズボンとパンツを脱いで下半身裸でよく庭でオシッコしていました
そのことを思い出してしまい、「今小さい時みたいにオシッコしたら気持ちいいかな?」と下半身裸でしてみたくなって、どうしようか迷っているうちに尿意がますます溜まってきて、誰もいないことを確認して思いきって公衆トイレの陰でズボンのジャージとパンツを脱いでオシッコがかからないように少し離れた場所において下半身裸でしゃがみこみました
興味本意で自分で始めたこととはいえ、酔っているのにすごい恥ずかしくて我慢していたはずなのに足が震えて中々オシッコが出なくて、でもここまでやった以上やってみないと損、みたいなことを考えながら下半身に意識を集中していたらチョロチョロと出たかと思うと一気にオシッコが地面に向かって勢いよく放出されました
いざオシッコが出始めるとすごい開放感と恥ずかしさで気持ちよくて官能的な気分になって、わざと足を大きく開いて露出と放尿の快感に夢中になりながら自分の大量のオシッコが足元の草むらを濡らしていく様子を見つめていました
オシッコが終わると早くオシッコを済ませて一刻も早く逃げ出したい気分だったはずなのに、「この姿を少しだけ誰かに見られたい」なんて気分になってきてオシッコし終わったままの体勢でしばらく軽くですがアソコをいじりながら余韻にひたっていたんですが寒くなってきて急に萎えちゃったんでパンツとジャージをはいて何事もなかったように帰りました
(当然ティッシュもってなくて、そのまま履いたので帰り道少し後悔しました(笑))