女3人で混浴温泉へ行きました。
露出目的ではなく、男女とも湯浴み着着用の所でした。女性用の湯浴み着は薄いピンク色で、柔道着の上だけ?みたいな形でした。
3連休とあってかなり混んでいて、若い夫婦やその子供などが多く、まるでプールみたいでした。5つある広い浴槽に順番に入って、最後の浴槽で一組の夫婦に目が留まりました。
アゴに届くくらい深くお湯に浸かって会話もせず、じ~っと動かないんです。瞑想でもしてるのかと思ったら目は開いてました。でも、紅葉がきれいな(去年の秋でした)山側には背を向けた形なので、
何を見ているのか分かりませんでした。なんとなく気になったのでしばらく見てたら、夫婦の視線はどうやら、浴槽を出入りする階段に向けられてるようです。それも誰かが出るときは瞬きもしないで
食いつく感じだったので、私はまさか!と思いました。夫婦にだんだん近づいて何度か目が合うと、ふたりは出て行ってしまいました。そして今まで夫婦がいた場所にお湯に浸かり、浴槽を出る人たちを見てみると・・・
絶句しました。チンもマンも丸見え(笑)こんなに見えていいのかってほど見えるんです。ちょっと説明が難しいのですが、3段ある石段の1段目がちょっと高くて、お湯を出るときはそれなりに足を上げることになります。
そして右側にだけ手すりが付いているので1段目は皆、左足を上げるんです。それを斜め後ろからの決まったポイントから覗くと・・・見えてしまうんですね、会陰部ってやつが。お尻の穴から性器にかけてなんて、男女とも
一番恥ずかしいんじゃないでしょうか。そんな所、自分のを鏡で見るのもたいへんそうです。あの地味で純朴そうな30前後の夫婦は、これを見ていたんです。奥さんもいっしょになって。
男の人の場合、ダボダボのトランクス型の隙間から、まずタマタマが見えます。タマタマって左右で違うんですね、片方だけすごく垂れ下がってる人とかいました。その後やや遅れて亀さんの頭が(笑)
実を言うと、同性である女の人の方をしっかり見てきました。私は温泉にもスーパー銭湯にもよく行きますが、他人のあそこまではそうそう見れないですからね。それがここではおっぱいとお尻は隠れてるのに、あそこだけが見えてるという
なんとも不思議な感覚。初めのうちはヘアしか分からなかったけど(露天で陽を浴びた陰毛は艶があってエロかったです)目の焦点を合わすことに慣れると、ビラビラやクリトリスまではっきり見えました。一瞬なんですけどね。
団体さんが来たときはもうすごかったです。何も知らずに私の目の前を次々に石段を上がってゆきます。うわ~、チン・マン・チン・マン・・・と野鳥の会のようにカウントしちゃいました。何人も見てると気付くのは同じ日本人なのに、
いろんな肌色があるなということ。特に色白の人だと真っ白な内股から黒いヘア、ガバッと口を開けるように現れるピンク色のおまんこの3段階が強烈でした。一番びっくりしたのはスタイルも良く美人なのに、アナルにトイレットペーパーの
カスがくっついてる人を見たとき。えっ、生理?とも思いましたが、位置的に肛門ちゃまでした。ヤダっ!
他の2人に教えようかとも思いましたが、いっしょに楽しんでくれるようなキャラじゃないのでやめました。それにしても、この場所に男の人が気付いたらたいへんだと思ってキョロキョロしましたが、誰も気付かないようでした。
あの夫婦は何度も来ていてこのポイントを発見したのでしょうか。女性でも警戒心がほとんどないのは、丈が短めの湯浴み着だけど裾は絞られていてヒラヒラしてるわけじゃないからだと思います。実際、他の浴槽の出入りで際どい場面は
ありませんでした。
露出実行報告とはちょっと違うけど、多分私のあそこもあの夫婦に見られただろうってことでお許しを。
本当はもう1回行って誰かがあのポイントにいたら、1段目で足を止めてじっくりあそこ見せちゃおうかなと思ってたんですが。
旅館のブログを最近見たら、湯浴み着が変わったとあり、写真を見ると丈が若干長くなったようです。クレームでもあったのでしょうか。
これ読んで探し出そうと思った方はあしからず。私もちょっと残念・・・