あれは4年前の冬のこと。
当時、付き合っていた単身赴任のMさんとの出来事です。
彼は少しS気と露出させることが好きな人でした。
お付き合いを始めて少しづつ
私に恥ずかしいことを教え込んでいかれたのです。
12月のある日。
デパートに買い物に行くことになり
彼のマンションで待ち合わせ
そこで裸にさせられて
ガーターベルトにストッキング、ブーツ。
その上にロングのコート一枚だけにさせられました。
もう、その時点で濡れてしまい
目でして欲しいと訴えても彼は知らん顔。
いつもは車で移動するのに
その日は地下鉄で移動。
地下鉄の中では彼は紳士を装っていましたが
デパートでは一転して・・・
店内は暖房が効いていて
コートを着込んでいるのは不自然に見えるということで
ボタンを上ふたつ、下ふたつ開けて歩くように言われました。
胸元は見れば下に何も身に着けていないことが
わかるような状態です。
家具売り場ではベッドに腰掛け
大きく脚を広げるよう命じられオナニーさせられたり
下着売り場では一緒に試着室に入って
フェラさせられたり・・・
それまではホテルの室内で
厭らしい命令を受けていましたが
ホテル外では初めてで
自分でも抑えられないくらい興奮してしまい
試着室でそのまま後ろから貫いて欲しかったくらいです。
さすがに長い時間、試着室には篭れず
試着したランジェリーを数点買ってもらい
隣接する立体駐車場へと向かいました。
立体駐車場の非常階段は滅多に人が来ることはないと
彼にコートを脱ぐように言われ
抵抗しながらもガーター&ストッキング姿に。
かなり寒かったけど
身体の芯は熱く早く硬くいきり立った彼に貫いて欲しくて
彼のジュニアをズボンから引きずり出そうとしたら
「ここでオナニーして見せろ」と。
いつ人がくるかわからないので抵抗すると
「しないならコートは渡さない」とニヤニヤする彼。
半べそをかきながら
階段に座りM字に開脚しあそこに触れると
愛液があふれてヌルッと指が入ってしまいました。
1本では物足りず、2本・3本と・・・
自然と腰が動いちゃうし声も漏れてしまい
私の恥ずかしい音とあえぎ声が
非常階段に響いていたかもしれません。
その間彼はずっと視姦し続けていました。
私に触れることもせず、何も言わない彼。
オナニーで潮を吹いたのはそのときが初めてでした。
私は潮を吹いた後に突かれるのが大好き。
なのに彼はずっと見てるだけ・・・
して欲しいと懇願しても彼はしてくれず
バッグの中から太いディルドを差し出し
今日はこれで好きなだけ逝けというのです。
私はもう誰に見られてもいいから
太くて硬いものを入れたくて
左手でクリを弄りながら
彼のソレよりはるかに大きく太いディルドデで
声が出るのをこらえながら何度も果てたのでした。
その日は彼に触れてもらえず
悶々として帰宅しましたが
後日、彼からこんなことを言われました。
「お前にもっともっと女として悦びを味あわせてあげたいとおもっている。
俺は年齢的に限界だから
他の男を交えてお前を満たして上げることにしたよ。
この前の非常階段はお前を他の男達に見せていたんだ。
お前は夢中でオナニーしていて気づかなかっただろうけど
上の階から数人の男がお前を見ていたんだよ。」と・・・
その中で私を抱きたいと思った男と
順番に3Pをしようという魂胆だったようです。
私は彼が怖くなって
その後は一方的に連絡を絶って3Pは実現しませんでしたが
今では少し後悔が。
機会があれば経験してみたいけど
もうそんな機会は巡ってこないでしょうね(笑)