みなさまありがとうございます。確かに病気の心配がありましたよね・・・でも、どうしてもしてみたかったので・・・先ほどおともだちのおうちから戻ってきました。今日はあさあのあとシャワーをあびてそのままリビングで眠ってしまっていました。かなり疲れていたんだとおもいます。チャイムが鳴ってインターフォンにでると宅配便がきました。寝ぼけていてつい「どうぞ」と言ってしまいました。ふと、ここはおともだちのおうちで、お洋服は2階の寝室にあることをおもいだしました。リビングからは玄関を通って2階にいかなければならなくてそれに気がついた時には、バスタオルしかない状態でした。玄関のほうをそっとのぞくと昨日の宅配便の人ともう一人。二人で大きな箱を持って立っていました。かなりまよいました。バスタオルを巻いてでました。宅配便の人はこころなしかにやにやしているようでした。その瞬間昨日のことを思い出し濡れてくるのがわかりました。そのはこはかなり大きかったので重そうだったのですが荷物をわたされました。両手で抱えた瞬間、バスタオルがはだけて落ちてしまいました。はずかしくて座り込んでしまったのですが宅配便のひとはバスタオルおちましたねーといいながら私をだきしめました。そのあと、手があそこまで伸びてきて「濡れてるねーしたかったんでしょ」声もでませんでした。二人にリビングに連れて行かれかわるがわるいれられました。終わって、時計をみたら10時ごろでした。宅配便の人は「奥さんこれからじかんある?」ときかれ、なぜだかわかりませんが、「2時までなら・・・」とこたえてしまいました。「じゃあその時までに戻れるよう出かけよう」と言われうなずいていました。お友達は夕方にしかかえってきません。「お洋服をとってきます・・」と言ったのですが「そのままでいいから、この箱に入って」といわれいわれるがままにはいりました。そのあとはこのなかに入ってくるまでしばらく走りました。そのあいだじゅう、不安と興奮で頭の中はパニックでした。車がとまり、箱からだされくるまからおりようとしたのですがそこはラブホテル街の道端でした。「ひとに見られちゃう・・」といったのですが「大丈夫だよ」といわれ手をひかれました。まったくの全裸のまま、ラブホテルにはいりました。人に合わないか心配でした。フロントのところでもう一人を待っていたのですがその時カップルがはいってきました。ものすごく恥ずかしくて顔をそむけていましたがカップルは「変態じゃないのー」と言っています。ものすごく恥ずかしいのとひとに見られている興奮であそこからおつゆが流れ出てきました。それからもう一人がきてへやにいきました。そこにあったのは変わった形をしたイスでした。わたしはそこに座らされ、手と足をつながれました。完全に抵抗できないじょうたいでした。二人は私のあそこを攻め続けました。何度も何度もいきつづけました。そのあと自由になったのですが、私の中でなにかがはじけたみたいで夢中でしつづけました。ひとりが「そろそろ時間だ。いこうか」と言ったのでようやくかえることになりました。でも私はあるけませんでした。抱きかかえられるようにして車までもどりました。また箱の中に入れられて、お友達のおうちの玄関で解放されました。そのあとやっとの思いでシャワーを浴びてお部屋をかたずけお友達の帰りをまちました。おともだちが帰ってきて何事もなかったように話してかえってきました。明日には主人が帰ってきます。すごい経験をした連休でした。
...省略されました。