今回は、輪姦学校に派遣されました。
冬なので野外は一時休みですが、露出責めは続きます。
貸し切りの旅館の宴会場に、旅館の浴衣姿で連れていかれました。
中には、30人くらいの男性が浴衣姿で座ってました。
司会の男性の隣に立たされ、『料理が運ばれて来ました。』司会が注意事項、禁止事項を話したあとで、『今から4時間、宴の開始です』
一斉にわたしに男性が群がり、わたしの浴衣のあちこちから手が差し入れられ、紐は解かれ、ブラやパンティはぬがされ、あっというまにオールヌードにされてしまいました。
体の至るところに手がはい回り、掴まれ、揉みしだかれ、次から次へとキスされてしまいました。
男性達にもみくちゃにされ、収拾がつかなくなっていましたが、ここで司会の機転でじゃんけんがはじまりました。
そして勝ち残った6人のうちの一人が、浴衣を脱ぎ捨て、ゴムを付けて、立ちバックで貫かれました。その男性とセックスする間にも、他の男性の舌が唇や乳首やおへそ、首筋や太腿から手足の指にまでも群がってました。
あまりの気持ち良さに逝ってしまいましたが、群がる男性達に横になる間もなく舐め回され続けました。
すると遠くから悦びが再び戻り、バックの男性が一度いく間に二回もいかされてしまいました。
二度も逝って横になるわたしを、台の上に大の字に張り付けされてしまいました。
そして仲居さん達が、顔色一つ変えずに、刺身を盛り付けしていきました。まさか同性に見られる恥ずかしと刺身のひんやり感に、冷静になって来たのがしんどかったです。
再び男性が群がり、刺身を箸で掴んで食べていきました。その間も、乳首を箸で摘まれたり、刺身をわたしのラブ液に浸したり、中にはクリを摘まれたのには参りました。少々痛かったです。
刺身が無くなって、さきほどじゃんけんで勝った6人が前に残りました。そして、前にある舞台の上のマットで、順番にセックスさせられました。
他の人達に舞台の下から見られながら、次々と6人もの相手をさせられました。
いつもですが、あられもない姿を見られるのには、普通のセックスの何十倍もの悦びを感じてしまいます。
6人に何度いかされたのか、わかりません。
気付いたら終わりの時間が来たようです。
へとへとで裸のまま、部屋に運ばれて布団に横になりました。
するとさっきの司会がわたしにのしかかって来ました。わたしにはねのける力はなく、そのまま彼は欲望を3回満たしていきました。
そのまま司会に抱かれながら、眠りました。