はじめまして。ゆかりといいます。
歳は36で、未婚でOLしています。今まで自分にこんな趣味があるとは思い
ませんでしたが、偶然見つけたこのサイトの皆様の告白を見ているうちに、ど
うしても自分でもやってみたくなり、とうとうこの前実行しました。
このサイトを見たのはもうずいぶん前なのですが、勇気がなく、これまでは通
販でHな下着やコスチュームを家で着て鏡の前でポーズをとってみたりしてい
る程度でした。
実行したのは先々週の土曜日の深夜です。はじめはそんな気はなかったのです
が、告白を見ている内に我慢できなくなりました。
まず家の中でいつものように裸になって、そのままシャワーを浴びました。お
風呂であそこもお尻もきれいに洗いました。お尻の中はシャワーを直接あてて
きれいにしました。
お風呂からあがって持っている中でもお気に入りの一番隠している面積の小さ
いストリングショーツをつけました。そして粗いニットのセーターを着まし
た。このセーターは結構丈が長めで一瞬ワンピのようにも見えますが、ワンピ
にしては丈は短すぎ、お尻をようやく隠す程度です。私の大きなお尻がちょっ
とかがんだだけで見えてしまうほどです。
胸は前は大きくて自慢だったのですが、歳をとるごとに垂れてきて今は少し恥
ずかしい感じです。
時間はもう12時を回っていましたが、この格好で外に出るのはとても勇気が
いって、出るまでに10分くらい玄関で迷っていました。
思い切って外に出ると、冬の割りには暖かい夜でしたが、それでも冷たい風が
セーターを通して体を通ります。靴は一応スニーカーを履いていきました。
近くの公園までと決めて歩き出しました。自宅の近くは割りと暗がりが多いの
ですが、それでも街灯や自販機の前を通るときは緊張しました。
5分ほどで目的の公園につきました。ここまでくる間には誰にも会わずに済み
ましたが、ちょっと物足りない感じでしたので、もう少し歩くことにしまし
た。
公園の周りを歩きながら、ワンピの裾を捲くったりしてみましたが、それでも
誰も来ないので、人気のなさそうな小さな路地に入って、思い切ってセーター
を脱いでみました。
少し寒かったのですが興奮がそれを上回っていました。ショーツだけで、しか
もそのショーツすらほとんど大事なところを隠していない状態で歩く自分に酔
っていました。アソコに手を伸ばすとじんわりと湿っていました。
慎重に前後を確認しながら歩き続け、しばらく行くと少し大きめの路地に出た
のでセーターを着ました。
帰りは違う道から、と思い、ちょっと遠回りですが線路の高架下の脇の道を歩
くことにしました。この線路の高架下は駐車場になっていて、街灯がついて明
るくなっています。ドキドキしながら歩いていると、20mくらい前におじい
さんが路地から出てきました。私には気づかず、私と同じ方向に歩いていきま
した。足が少し悪いみたいでゆっくりとびっこを引くようにして歩いていま
す。
この人になら見られても大丈夫かも…。そう思った時には少し小走りに歩き出
していました。前後には私とおじいさんしかいないことを確かめて、おじいさ
んの5mくらい手前でセーターを脱ぎました。そしてショーツも…。
全裸のままおじいさんを追うようにして歩き出しました。今誰かが路地から出
てきたらと思うと心臓がびっくりするくらい早く鼓動を打っていました。
そしておじいさんの手前で少し歩く速度を緩めて、ゆっくりとおじいさんの脇
を追い越しました。
今おじいさんの視線は私のお尻をびっくりしながら凝視しているだろうと思う
と歩く足もがくがくになるほどでした。
両手をお尻にもっていってお尻を拡げるように見せ付けながら歩きました。
だいぶ離れたところで振り向くと、こっちをじっと見ながらおじいさんが歩い
てきます。私は高架下の駐車場に入ると少し奥に行ってしゃがみました。
おじいさんは私の後を追って駐車場へ入ってきました。
私はしゃだんだまま足を開いてあそこを見せてあげました。おじいさんが触ろ
うとしたので「見るだけ」と言うと、手を引っ込めて自分のズボンのジッパー
を下ろしてPをポロンと出してしごき始めました。私も自分のアソコに指を這
わしてオナニーしました。
そっと手をおじいさんのPにもっていって軽くしごいてから、咥えました。
今思えば見知らぬおじいさんのPを咥えるなんてって思いますが、そのときは
興奮していてむしょうにしゃぶりたい衝動に駆られていました。
勃起していないPを丁寧にしゃぶりながら手をアソコに這わせました。
私はすぐに絶頂を迎えておじいさんのPも口から出しました。結局勃起しませ
んでしたが、最後におじいさんに私がおしっこしているところを見てもらって
帰りました。
この歳でエスカレートしていきそうな自分が少し怖いです。もっと若いうちだ
ったら、色々なことが出来たのでしょうが、それが少し残念でもあります。