女子高生に「もう一回オナニーしてみな」と言われ、私は再びM気に火がつくのを
感じながらも口では「そんなこと出来ません・・・」と断りました。
すると車の窓から手を入れてきて、私の乳首をつまみながら「好きなんでしょ見せ
るの」と言われた瞬間、私は思わず「はうっ!」と声を出してしまい、頭のてっぺ
んから足先まで電気が走ったような感じで完全にスイッチが入ってしまいました。
(あぁ、こんな年下の子に囲まれて馬鹿にされながらオナニーを見られるのね…)
(見て下さい!ななの変態オナニー見てっ!!)
妄想は膨らむ一方で、股間は再び熱く湿ってきました。再び乳首を嬲られ、私は半
開きの口からよだれをたらしながら「はぁ、いいっ!!見てください…変態オナニ
ー見てください!」と言ってしまいました。
女子高生らは口々に「マジするんだ?」「ホント変態だねこの女」「みてコイツの
パンツ!ぐしょぐしょだよ!!」と大騒ぎです。
私は自分のセリフと彼女らの言葉で気持ちがどんどん高ぶってき「見てっ、見て~
!もっとバカにしてください!笑ってくださいぃぃっ!!はぁっ!ふううっ!!い
ぐっぅ~!!」と叫びながらまた全身を痙攣させながら絶頂に達してしまいまし
た。
放心状態のパンティも胸も露わにした私を再び携帯のカメラで写真に収めた彼女ら
に言われるまま、私は携帯番号から勤務先まで喋らされ、彼女達は「面白かったよ
ん。また遊んであげるからね。連絡したらすぐ来なよ。」と言い去っていきまし
た。
今私は怖い半分、期待半分でTELを待っています。
長々とすみませんでした。またその後があれば書きます。