少し離れたところにある古本屋はそんなに大きくないしあまりお客さんが
いないんです。多くても10人くらいが立ち読みをしてるくらいです。
土日の昼間には中・小学生くらいの子がマンガを読んでいる姿をよく見ます。
そこには小さいスペースですがアダルトコーナーがあります。あまり人が
いないのを良い事に中学生くらいの可愛い子がそこに入り込んでいます。
ビニールに入れてあるので立ち読みは出来ないのですが何冊かは袋が
破れててそれを必死に見ています。そこに出入りする男の子をチェックして
可愛い子だったら様子を見てから声を掛けます。「ねえ・・」一言掛けると
驚いてその場から離れようとするんですが腕を捕まえて「写真より私の
ハダカを見てみない?」小さな声で声を掛けます。それでもほとんどの子は
逃げていきますが極まれに小さく「うん・・」ってうなずく子もいます。
そんな子にはそれじゃ外のトイレの前で待ってて・・そう言って時間差で
店を出ます。私が出て行った時には居なくなってる子もいますがさらに
極まれに待っててくれる子がいて、その子の腕を引っ張って女子トイレに
連れて行きます。個室に入ると私は少しずつ服を脱ぎ下着姿になります。
その頃にはもう興奮してるみたいでズボンの前を触っています。位置が
悪いのかモゾモゾしてる姿は可愛いです。大きくなって窮屈なんでしょ・・。
そう言ってズボンとパンツをひざの辺りまで脱がせます。小さいくせに
勃起してるオチンチンが現れます。私はブラをずらしおっぱいを出します。
よく見て・・・そう言って顔に近づけてあげます。さらにショーツを下げ
洋式の便座に座り足を上げ大きく開きます。「ここが見たかったんでしょ?
でも雑誌じゃモザイク掛かってて見えないでしょ」痛いほどの視線を感じて
しまいます。見ながらオナニーしてもいいのよって言うとすごいスピードで
シコシコしちゃって・・。でも出るときはあっちに向いてだすのよ。
勢いよくトイレの壁に向かって射精されます。ペーパーでオチンチンと
壁の精液を拭き取り服を着て様子を見ながらトイレを出ます。若い子は
すごいですよ。一度いってもまだまだ元気です。でも私はそれじゃね・・
って、その場を去ります。おとなしそうだけどエッチな子って感じですが
その後どう変わっていくのか楽しみですね。でも同じ子に出会っても
知らない顔してますから二回目はないんですよ。