24才で営業をしているナナといいます。
私は同姓に見られたり、辱められたりするのが好きで、いつも想像してはオナ
していました。
が先日ついに営業中に実行しちゃいましたので報告します。
いつも外回りしているんですが、結構ポッカリ時間が空いちゃうときあって、
その日も昼3時位で予定終わっちゃって営業車をスーパーの駐車場に停めての
んびりしていました。
すると駐車場に面した歩道の向こうの方から、女子高生3人組(茶髪おねい
系、ギャル系)が歩いてくるのが見えました。
私はこれはチャンス!!と思い、すぐタイトスカートを腰で折り返し膝上20c
m位の超ミニにして車を降りました。もうその時点で心臓はドキドキ。そし
て、駐車場内にある自販機へジュースを買いにいき(歩道の彼女たちにはお尻
を突き出す格好です)、膝をできるだけ折らずゆっくりジュースを取り出しま
した。彼女たちが私の真後ろに来た時私のあそこは「見られてる」という思い
と同時にジーンと熱い感覚が押し寄せてました。
すると彼女たちは、なんと露骨に私にも聞こえる声で「うわっ丸見えじゃ
ん!」「えっ?ははっマジで?」「アタマおかしんじゃね?」と口々に囃し立
てだしました。
昨日は書いてる途中お客さんのとこ行かなくちゃいけなくなって途中でごめん
なさい。続き書きます。
女子高生にからかわれ、私は恥ずかしくて顔真っ赤になってるんだけど、もう
あそこはジンジンしてパンティじゃ吸い切れないくらい濡れ、太ももをつたっ
て流れそうなほどでした。
女子高生達は「お姉さんヘンタイ?」「露出狂なの~?」と段々エスカレート
してきて、私のM気も全開でもっといじめてほしいと思いながらも「そんなの
じゃありません・・・」とめいっぱい切なげな表情(←演技です)で反論?し
て車に逃げ込み、車を駐車場の隅に移動させて彼女達の様子をミラーでうかが
っていました。
すると、もう私の期待通り!!3人笑いながら駐車場に入ってこちらに向かっ
てきました。私はシートを半分くらいまで倒し、スカートをまくり上げパンテ
ィの上からクリをなぞり始めました。
すでに興奮しきったあそこはヌルヌルで、軽いタッチですぐイケそうだったの
ですが、彼女達が近づいてくるのを待って自分ジラシに耐えていました。
ミラーで彼女達が車の後ろまで来たのを確認して、タッチ再開。彼女たちの存
在にまるで気づいてない振りをして右手であそこ、左手で乳首をつまんで、脚
もがに股にひらいてなるべく変態ぽくONAしました。
もうほんと見られてるってだけで、いつもと全然違って10秒ももたず体がビ
クッ、ビクンっていっちゃいました。
その瞬間、彼女達が大笑いしながら「いった!いった!」「すげーバカ!ビク
ッってはね過ぎ!」「欲求不満なんだよね~お姉さん」と車を囲んで騒ぎ出し
ました。
ホント途切れ途切れですみません。また続き書きますのでよかったら読んで下
さい。
私は両手で股間を押さえ、がに股に開いていた脚を太ももをすり合わせるよう
に閉じ「あ~見られたのね、ななの恥ずかしいオナニー見られたのね。いやっ
もう見ないで~!」と被虐妄想いっぱいに恥ずかしがりました。
騒ぎ立てる彼女達は、次になんとというか今時当たり前かもしれないんです
が、携帯で写真を撮ろうとしだし、私はさすがにまずいと思い「やめて!!ち
ょっと撮らないで!!」と本気で叫んだんですが3人は次々に撮りだしまし
た。
女子高生は携帯を私に向け言いました。「もうとっちゃたよ~ん」「みてみ、
あんたのやらしい格好」「パンツ丸見えだよ」
見るとパンティ丸出しでブラウスのはだけた、普通に車に乗っててなるはずが
ない様な格好をした私がしっかり写っていました。私はここにきて正気にな
り、本気でまずいと思い彼女らに「お願い、写真消して頂戴」と頼みました。
彼女らはニヤニヤしながら「え~どうする~」「せっかく撮ったのにね~」と
簡単には応じてくれません。それでも私も必死で、お願いし続けてたらその内
1人が「じゃあ私らの質問に正直に答えてくれたら考えたげる」と言いまし
た。不安はありましたが私にはもう選択の余地はなく頷くしかありませんでし
た。
「じゃあまず~、なんでそんなスカート短くしてんの?パンツ見えちゃってる
よね?」
私が答えられずにいると矢継ぎ早に「お姉さん見せたいんでしょ?」「露出狂
ってやつだろ?」と質問が飛んできます。
私が顔を真っ赤にして答えられずにいると「ふーん、答えないんだ。いいよじ
ゃあ写真好きにするね」と冷たく言われ私は「待って、言うから・・・私
は・・・見られたくて・・・」段々声が小さくなる私に「聞こえねーよ!私は
ヘンタイの露出狂です、だろ」「皆様に見てほしかったんです、って言ってみ
ろ!!」と囃し立てます。
私は震える声で「私は変態の露出狂です・・・見てほしくてやりまし
た・・・」と搾り出すように言いました。
すると女子高生は「認めるんだぁ、じゃあも一回オナッて」と信じられないこ
とを言い出しました。