名前を改めてなみにします。
かぶってしまったななさん、ごめんなさい。
もう一つ、私が前に体験したことがあったので書かせて頂きます。
高校2年とのき、女友達と2人で、男の子の家で飲みました。
男の子は3人で、私の友達が連れてきた人達だったのですが、おとなしくて、
優しい人達でした。
明け方になってもう寝ようということになり、私と友達がベットに横にな
り、男の子達はまたテレビを見ていました。
友達が壁際、私が外側で、友達はすぐに寝てしまいました。
私はしばらく横になったまま男の子とおしゃべりしていましたが、いつのま
にか寝てしまい・・・何時間たったかわかりませんが、話し声が聞こえて私はふ
と目を覚ましました。
目をあけずに聞いていると、コソコソと男の子達の声。
そしてなんと私の足元の布団をめくっているではないですか。
とてもびっくりでしたが、前にも述べたように、相手は私が気づいていない
と思って見ているということがすごく好きなので、そのままにしておくこと
にしました。
布団をめくり、少し足を広げられました。
その日履いていた水色(多分)のパンティが見えたと思います。
一人の男の子は、大胆にも私の胸元の布団をめくり、着ていたベアトップを
そっとおろしたんです。
片方のおっぱいを出されて、見られてしまいました。
そして少し乳首を吸って「吸っちゃったよ~♪」とか言っていますし、さら
に足元の男の子二人は、私のスカートを少しづつずりあげていっています。
私、寝たフリをするのが精一杯なくらい興奮してしまっていました。
私が以前から「こんなシチュエーションで見られてみたい」って思っていた
状況そのものでしたから・・・
しかし、その日私の履いていたのはヒザ丈のスカート。
結構ピッタリしたものだったので、ずり上げるには限度があるんです。
男の子の手が止まってしまいました。
私はこのまま終わっちゃうのは嫌だったので、寝返りをうつフリをして横向
きになりました。
男の子はふたたび私に手を伸ばし、パンティーの上からお尻を触ってきまし
た。
それでも満足できなかった私は、あおむけに戻って、足を軽くM字に開いて
しまったんです。
もう、見られたくてたまらなくて・・・
今思うと、わざとらしかったなって思ってます^^;
少しスカートがずり上がっている上にM字に足を開いては、もう丸見えで
す。
男の子の息が太ももにかかるのがわかりました。
私は心の中で「もっと!お願い!」と叫んでしまいました。
するとなんと私のパンティのおま○この部分を横にずらしてしまったんで
す。
そして携帯で写真を撮っています。
もう私の興奮は頂点でした。
きっとすごく濡れていてヌルヌルしていたと思います。
「やべー勃っちゃったよ~」とか言っている声が聞こえてさらに興奮。
しかし残念なことに、男の子達の手はそこで止まってしまいました。
もっと見られたかったのに・・・
もっと足開かされたり、おま○こ開いたりしてほしかったんです。
舐め舐めされるのも大好きなので、してほしかった。
今でもこのこと思い出してオナニーしてしまいます。
長くなったけど、読んでくれてありがとうございます^^
感想とかもらえたらうれしいです!