ななです。例の田舎に来てます。ここにはパソコンがない
ので携帯から女友だちに送って、私の部屋のパソコンから
転送してもらってます。休暇中は防犯もかねて、近くに住む
友だちがときどき私の部屋に来れるようにしてあります。
だって1ヶ月も旅行でいないのに家賃は取られるんですから…(涙)
昨日大学の試験が終わったので、さっそく夜行バスで、上記の
人とは別の女友だちの実家(過疎な田舎なのです←失礼)へ
行きました。これから1ヶ月半ほどお世話になるところです。
名目はそこの老夫婦のお手伝い、お世話ですが、私はついでに
露出ライフも楽しもうというわけです(笑)
朝早くついたので、女友だちと家へ。まずはきちんとした
格好でご挨拶です。東京からの土産も、ちょっとしたものを
持ってゆきました。ここへ来るのは2回目なので、部屋の
間取りも分かっています。借りた部屋は縁側が近くて、
そよそよ風が吹いてきて気持ちよいです。さっそく服を全部
脱ぎました。そのまま洗面所へゆき、メークも全部落とします。
このままでは家のかたに申し訳ないので、いちおうTシャツを
着ます。といっても股下0センチまでしか隠れないので下の毛が
時々見えます。でも以前、毛の手入れをしているときに思い立って
毛を短く刈りそろえてしまった名残で、割れ目とはみだした小陰唇が
全然隠れません。部屋の荷物を整理してから、さっそくお昼ご飯の
支度を手伝うことに。
台所へ行くとそこのおばあさまが「あら、若いわねぇー」と
ニコニコしながら迎えてくれました。良き理解者とはありがたいものです(笑)
車で先に麓の街へ食材を買いにいった女友だちも、畑のビニールハウスに
いたおじいさまも戻ってきて、みんなで仲良くお昼ご飯です。私も
女友だちも1年ぶりにこの村へ来たので、女の多い食卓ということもあり
色んな話題で盛り上がりました。おじいさまは食べ終わって私が食器を
片付けはじめた頃になって私がエッチな格好をしていることに気づいた
ようです。「こりゃー見えとるぞ。しまえしまえ」ですって。すると
女友だちが「いいのいいの、これで。」と謎フォロー。めでたく私は
この家で全裸にTシャツライフを認可されました。
この村は基本的に過疎で高低差が大きく、若い人は麓でサラリーマンを
して独立しているそうです。住んでいるのはお年寄りばかりで、地理的に
観光地でもなく、産業道路が1本ある程度で、つまり私が多少エッチな
格好で出歩いても場所と時間帯に気をつければ基本的に大丈夫なわけです!
バンザイ私☆
完全なるナチュラルライフ(?)を実現するために、バイブとか
ローターなどの玩具は一切持ってきませんでした。あるのは卒論の
ために読む数学の本だけです(涙)Hしたくなったら路上で開脚オナニー!
人肌が恋しくなったら女友だちの寝込みを襲います(わくわく)
この家は二階建てで屋根が平らな鉄筋コンクリート製なのですが、
いま私は屋上に梯子で上って、全裸で大股開きに寝っ転がって
携帯のメールを打っています。最高に気持ちいいです。さっきから
ずっと自分の小陰唇がひくひくいってるのがわかります。
こんなとき乳首もクリトリスだったらいいのに!ガルルルルル
こんな生活ですが、これからたまにこうやって報告しようと
思いますのでみなさまよろしくお願いしますですm(__)m