A子の家に泊まった次の日、私はノーブラでポロシャツを着て朝食を食べました。
おじさんやお兄さんの視線がいっぱい胸に着ました。この日、また私は一人になる
時ができました。A子がまた用事を頼まれて出かけました。
私は、本を読んでいて眠ったふりをしました。また、お兄さんが着ました。お兄さんは私に声をかけて寝ているか、確認していました。
そして、私の胸を揉んできました。そのうち、ポロシャツのボタンがはずされ、胸を見られました。
寝返りを打つように体の向きを変えたとき、今度は足を開きました。前より長くパンティを触られ感じてしまい、パンティにしみができてしまいました。そのうち、
パンティが下げられえてしまいました。びっくりして、どうしようと思いましたが
もう私の心は、見てっていう感じになっていました。
私のあそこの毛は薄いんです。お姉さんからもマミのあそこは子供みたいね、生えてこないねってからかわれていました。お兄さんはあそこを見て触ってきました。
しばらくして、お兄さんはいなくなりました。