ひさしぶりのカキコです。あったかくなってきたのでみなさん露出たのしんでますね!どこで女性のはだか見れるかわからないから男性は注意して歩かないとね(笑)
さて、最近ちほは母の知り合いのおばさまがS区内の病院に入院してるので母にかわってときどきお見舞いにいってるんだけどそこがすごく大きい病院で、敷地内に池もあるしお庭の中央はまるで林みたいになってるの。車椅子を押してお庭を散策、散り際の桜のトンネルで買っていったイチゴと桜餅を食べておばさんとちょっぴりおそいお花見。。
ところが病室にかえってからケータイのメールのやりかたをおしえてほしい、とおばさんが言うので教えてたら面会時間を1時間も過ぎてしまい大慌て!でも「病室の名前言って裏門から出れば平気よ」とおばさんが言うので「じゃ、また来ますね」と病室をでて窓の外を見ると少し夕焼けのお庭には人影は見当たりません。
そして・・・ちほのなかのエッチな悪魔がささやきました。「あの桜のトンネルを裸で歩いてみない?」・・・お酒も飲んでないのにぽー、っとしちゃったちほはどきどきしながら病院のトイレに入り、色気のない綿のブラ&ショーツを脱ぎ、ネット通販で買ったばかりのかわいいランジェリーに着替えると新しい下着が入ってた袋に今までつけてたのをしまい、長Tと一緒にバッグにつめこみ、下着の上にじかにパーカーをはおり、スカートを穿きました。そしてちょっとだけお化粧をなおしてナースセンターに挨拶してエレベーターを下りると涼しくなったお庭を裏門へ。とちゅう桜のトンネルのある林に寄り道したのは言うまでもありません。
暗くなりかけたトンネルは想像どおりステキ!ひらひらとうす桃色の花びらが散ってとってもきれいです!うっとりと舞い降りてくる桜吹雪の下に立って周りを見渡しました。今歩いてきた病棟の建物からはずいぶんはなれていてこちらまでは見えないでしょう。裏門のあるほうからもだいぶ遠いから大丈夫。池のほうにある木の小屋みたいなのは倉庫だろうけど・・・人はいないかしら、と心配になったけどたぶん平気・・・そしていちばん気掛かりなのは20メートル(?)くらいむこうのフェンス。そのむこうは一般道でわりと交通量は多いみたい。
でもすっかりその気になっちゃった自分をとめることはできません!さっきトイレの鏡にうつして見た新品のランジェリーの肩のレースが女らしくって「きっとこの桜にぴったりだわ」と思っちゃったのです。
桜のトンネルの入り口はソメイヨシノじゃなくてかなりピンクの濃いしだれ桜で、その根元の草のなかにバッグを置き、スニーカーを脱ぎました。トンネルの下は土の上に飛び石みたいのがあって、裸足になってひんやり感を味わいながら途中でチェックのスカートを脱ぎ捨てました。ペチコートみたいに見えるのはサーモンピンクのベビードールのすそ。細かなレースが幾重にもなっていてロマンティック、そしてその薄い生地はスヶスケで、なかのショーツは丸見えです。トンネルの反対側まで来て、そこでパーカーを脱ぎます。ベビードールの上の部分は全体がシースルーで、首まわりにかわいい白のふさふさがついています。もちろんブラはなしでおっぱいは透け透け!歩くとFカップがゆさゆさと揺れ、涼しくなってきたせいか先っポもツン、と立って痛いほどです。Uターンしてトンネルの中をゆっくりと歩くときはほんとうに夢みたいな気分。束ねてた髪をほどいて裸足で歩くとフリルのいっぱいついたストラップに花びらが絡んできます。
勇気を出してトンネルを出て桜の木の外側を歩いてみます。遠くフェンスのむこうに車が通っています。もしあそこからみたら私はワンピース着てるように見えるのかしら?それともやっぱりスヶスケでばっちりカラダの線見えてるのかなぁ、とおもいながら桜の木を一本一本、トンネルの外側と内側をジグザグに歩き、パーカーのあるところまで戻ってベビードールをするっ、と落とすと小さなパンティ一枚に!お花もようのレースで彩られたピンクのショーツはこれもシースルーでヘアが透けています。すでにあそこはびしょびしょで、むずむずするから変な歩き方。。ツンツンになったお乳の上に可憐な花びらが舞い散り、バウンドするとふわっ、とまた飛びます。がまんできなくて自分で揉み揉みしながら乳首を指先で触ると声は出ちゃいそうになります。はぁはぁ肩で息をしながらトンネルの中心あたりでとうとうショーツのサイドリボンを引きます!ところが、はらり、と左右のひもがほどけてもパンティは落ちませんでした。わかります?あまりに濡れてて貼り付いちゃってたんです。
手でパンティを下ろし全裸になったちほはすっかり暗くなった桜のトンネルを出て芝生の上を歩きました。最後に、10メートルくらい先に一本だけあるしだれ桜まで行かなきゃならない、と自分に課題を課したのです。濡れたあそこの毛がよけいにすずしくて心細くて、でもドキドキで、欲情して歩を進める刺激であそこがますます濡れます。やっとしだれ桜の木にタッチしてトンネルに走って戻りました。途中で湿ったショーツを拾い、まずパーカーのところへ戻ってパーカーを着ました。ベビードールをひろってスカートのところまで行こうとしたら!反対側においてあるバッグからケータイの着信音!あわててしゃがみ、ノーパンでお尻も前も丸出しのなま足で走ってバッグまで行き電話をしまうと再びお尻を出したまま戻ってスカートを拾って穿きました。とりあえずこれでなんとか大丈夫。。
下着をバッグにしまうとノーブラ、ノーパンのまま裏門へ、途中の木の影で最初に穿いてた綿のショーツを穿き裏門の守衛さんに挨拶して出してもらいました。守衛のおじさんは不思議そうな顔してたけど、あとから考えたら髪の毛にいっぱい花びらがついてたから無理もないわね。そして駅のトイレでブラとTシャツも着て帰りました。ちなみにさっきの着信音はおばさんの覚え立てのメールで、お見舞いのお礼でした。おばさんもまさかちほがまだ病院のなかにいて、それもはだかだなんて思ってもなかったでしょうね。。