昨日、主人に誘われ、また恥ずかしいプレイをしてきました。主人が友人から1BOXカーを借りてきて、それでドライブに行こうというのです。それだけ言われただけなのに、私は自分からノーブラになり、パンツもTバックに穿き替えて車の助手席に乗りました。しばらく走った後、主人は「3列目のシートへ移動して服を全部脱げ。」といいました。苛めてもらおうと思ってせっかくノーブラなのに・・・。主人はあるスーパーの立体駐車場に車を止めました。車内はすべてカーテンが閉めてあり、外からはまったく見えない状態なので、「ここでHするのかな?」と思っていたら主人は私を後ろ向きにし(後ろの窓に向かうように)両手を左右の窓の上にある手すり(?)私のそれぞれの手を結び付けました。自由が奪われただけで感じてしまう女性は多いと思いますが、私はそれだけでもう下着にシミができるほど濡れてしまって、主人にアソコを触れられただけで、乳首も硬くなってしまいました。更に目隠しまでされて全神経が過敏になってしまって、もう膝は緊張と期待でガクガクしました。「次は何をされるんだろう。」私自身こんなにMっ気があるとはまったく気がつきませんでした。でももっと苛めてほしいという気持ちはどんどん大きくなりました。パンツを穿いたままのアソコに主人がバイブを奥まで入れてスイッチを入れました。奥のほうでは掻き回すように動き、一番感じるクリのところはちょうどよい振動があり、すぐにでもイってしまいそうになりました。でも主人が「まだだめだ。」と言うので必死に我慢しました。目隠しをされているのでよくわからなかったのですが、主人は恥ずかしい姿の私をそのままにして、自分は運転席へ戻ったようでした。「どうするつもりなんだろう。」そう思った瞬間にエンジンがかかり、車を動かし始めました。カーテンは閉まったままなのに、すごく恥ずかしくて、そしてすごく気持ちよくって、頭が変になりそうでした。しばらく走っていたら、主人が突然後ろの窓のカーテンをリモコンで開けてしまい、後ろの車に私のとっても恥ずかしい姿が丸見えになってしまいました。目隠しをされていたのでどんな人に見られたのかもわからず、私は「イヤーっ」って声を出したと同時に、股間に挿入されているバイブのせいで深くイってしまいました。
今度は下着も取られ、目隠しも取られた状態で同じようにドライブしましたが、主人に頼んでサングラスだけは付けさせてもらいました。こちらの顔がはっきり見えないだろうと思うと、だんだんこのプレイを自分自身が楽しめるようになって来ました。後ろの車を運転しているおじさんの驚いた顔や、若い男の子の絡みつくような視線に。「もっといやらしい私の体を見てっ!」思うようになりました。
その後はまた最初に行ったスーパーの駐車場へ戻り、主人を押し倒すようにアレを私の中に入れて快楽におぼれました。フェラをする余裕もなかったので主人はモノ足りなさそうでしたが、あの時はもう自分の快楽しか頭になくって、次回は主人にたっぷりと奉仕したいと思います。
またイヤラシイ私の投稿の感想や、プレイのアドバイスをしていただけたらうれしいです。