某中部地方の大都市の一番大きな駅の地下街へいってきました。
彼といってきたのですが、
地下鉄のホームで突然これに着替えてとピンクのキャミワンピを渡されました。
「どこにはいって着替えるの?」という私の問いを無視して、
「もちろんここで」とさも当然のようにあっさり答える彼。
渋々着替えると「まだ終わってないだろ」って。
彼は「全然透けない生地だから大丈夫」といいながら
私のブラとショーツを奪い取ってしまいました。
そのままNBNPのまま地下鉄に乗りさらに地下街に。
途中男性のあからさまな視線を感じることはありませんでしたが、
同性の若い子が私の胸元に突き刺すような視線を向けてました。
何か言われるんじゃないかと怖かったのですが、
たぶんそんなに透けてないはずだからとそのまま通り過ぎました。
「腹が減った」と彼がいいだし、
そのままの格好で「お好み焼き」を食べに入りました。
運悪くカウンターに坐ることになり、
真正面でお好み焼きを焼くおじさんが時々
私の胸元をちらちら見てました。
NBだったのに気づいていたと思います。
隣で彼は気持ちよさそうにビールをぐいぐい飲んでます。
ドキドキしながらお好み焼きを食べました。
店を出るときにふと椅子をみたら椅子にシミてしまってました。
たぶんワンピにもシミを作っていたと思います。
今思い出すだけでもあつくなってきます。
その後はホテルに行き彼に「見られて感じただろう」
「香織はスケベな露出女」といわれいっぱい愛してもらいました。
でもしばらくエ○カの地下街には行けないよ~。
知ってる人に逢わなくて本当に良かった。