野外フェスティバルの続きをさっそく。
夜二人とも裸で着替えてて、パンツ一枚になっているときのこと。「きゃー、みどりのパンツ、エッチー!(実はヒモパンで、スケスケでした)」「Kだってぇ。(Kもスケスケでレースがいっぱい付いてるやつでした)」って騒いでいました。
実は二人ともおっぱいが結構大きくて、お互いの胸をさわったりして遊んでいたんだけど、私は乳首がムチャクチャ感じる人で、乳首がビンビンにたってきちゃった。「みどり、乳首立ってるー、感じてるでしょー!」とか言われて、「そんなことないってっ!」とか言うけど、Kに無理やり乳首を指でコリコリされて声が。。。「感じてる、感じてる」とかいってどんどん攻められて、とうとうパンツ脱がされて、アソコをペロペロしてきた。「えっ、ウソ、Kだめだって!」って言いながらも「あっ、あっ」って声が。なぜかとってもウマくって!しかもKったら、私をぎゅって押さえて、テントの入り口を開けてメッシュだけに!「うそ、だめだって、見られるって!!」でもKは「それが興奮するんでしょ!」でもKの言うとおり、本当に興奮しちゃって、頭の中真っ白。外に人がいるかどうかも分からず、レズも初めてだし、こんなテントの中も始めてだから、もうどうしたらよいかわからなくて、でも抑えきれなくて、Kにアソコをなめられながら、いつもオナニーするときみたいに自分で乳首を指でコリコリして「イクイク、あー!」ってイっちゃいました。
「みどりもエッチなんか興味ないよって感じに見えて、乱れるとこんなんなんだー。」とか言われてすごく恥ずかしくなって(実際、ちょっとロックな感じなんです)、ほとんど放心状態のまま、今度はKに乗りかかって、パンツ脱がして乳首とアソコを同時攻め。「ああ、いい、あっ、あっ」「あー、見られるかも、見られるかもー!」って言ってKもイっちゃいました。
しばらくおたが抱き合って「こういうのも感じるねー。すっごい気持ちよかった。」って思わず本音がでちゃった。でもすぐにすっごく恥ずかしくなってテントを閉めました。一応声は殺してたけど、ぜったい周りの人に聞こえたんだろーなー。ハズカシイ。
実はまだまだ続きがあるんです。また告白します。