くせになっちゃったみたい。脱ぎたくってしょうがありません。
さっき帰ってきました。
今日は多摩川のほうへ行きました。はじめは川沿いの道やグラウンドでブラ&ショーツで歩いたりして、道路を渡って自販機にジュースを買いにいったりしました。
夜が明けてきて川のほうへ下りると向こう岸でおじさんがお水をくんでました。ダンボールのお家が見えたからあそこに住んでる人なんだわ、と思って見てました。距離は30メートルくらい。レモンイエローの下着を着た女の姿におじさんは気付いたようだったけどすぐにバケツを持って行っちゃいました。なーんだ、と思ってるともうひとりおじさんをつれてもどってきたんです。お友達を呼んできたようです。
わたしはヌードになる決意をしました。背中をむけてブラジャーをはずし、はずしたブラジャーを手でもってヒラッとかやってみたときはストリッパーのお姉さんの気分でした。
そのままパンティも脱ぎ全裸になると腰をふって歩いてみました。おじさんたちはだまってちほをみていました。
おじさんはもうひとりやってきました。そしてよくきこえないけど話し声がきこえました。笑い声もしました。私の裸体についてはなしてるんだわ、と思うと感じて濡れてきました。
3人のおじさんたちはちほがはだかで歩いたり石をひろったりお花をとったりするのをただ見てくれていました。挑発ポーズやおしっことかオナニーとかもしたかったけどやめました。歩いたりしゃがんだりするたびにEカップのおっぱいがぼいんぼいん揺れてとっても恥ずかしかったです。おじさんにむかってお乳おじぶんでもんでみせたりはしました。
だんだん明るくなってきて河川敷の道にジョギングの人が見えたので帰ることにしました。ワンピが置いてあるベンチまで下着をもって帰るちほをおじさんたちは見送ってくれてました。バイバイって手をふるとふりかえしてくれて、なんと!拍手をされました!ほんとにストリッパーの気分で興奮しました。
おじさんたちがちほのはだかを目の保養だ、とか思ってくれて、あのあとそれぞれの部屋にもどってちほのからだでオナニーしてくれたら嬉しいなとおもいました。