先週金曜のお話です。
その日は友人と飲みに行き、すごく酔っ払ってしまったのです。
酔うと、Hなことがしたくなってしまう性格で、
気分がムラムラしたまま帰ってきてしまいました。
ベッドに入りましたが、ムラムラが高ぶってきてしまい、
R用でいつも着ている、おっぱいの形がはっきりわかる黒の服に着替えて、
「見て欲しいな」とスレを立て、もう一度外に出ました。
(服はわざと1サイズ小さいものを選び、おっぱいの部分をピチピチにして着ています。
前がファスナーになっていて、ファスナーをいっぱい下げると
おっぱいの形だけでなく、乳首が丸見えになってしまう、
というお気に入りの服です。)
外は明るくなってきてしまいましたが、どうしても誰かに見て欲しくなり、
Rできる場所を探していたら、「今から車で行きます」とレスが…。
レスを見たとたん、恥ずかしくなって逃げ出したくなりましたが、
見て欲しいと言う気持ちの方が勝ってしまい、
指定された場所まで行き、一人の男の方と会うことが出来ました。
オッパイを服から半分出して歩くのを、車の中からじっくり見てもらいました。
車のそばを通るだけで、すごくドキドキして、濡れてくるのがわかりました。
見られてる…恥ずかしい…って思いながら、わざとゆっくり歩いたりもしました。
その頃にはすでにアソコはビチョビチョになっていました。
その後、場所を変えて、真後ろに立ってもらい、斜め後ろから見てもらいました。
「俺こういう事するの初めてだから…緊張してるんだ」
「もっといっぱい見たいんだけど、見せてくれる?駄目かな?」
突然声をかけられて、とても怖かったのと、恥ずかしいのとで、
声が出ませんでした。
いつもは、遠くから声かけなしで見てもらってたので、とてもビックしましたが、
酔っていた為か、逃げ出したいのに立ち止まってしまいました。
どんどん恥ずかしくなり、体が火照ってくるのが自分でわかりました。
もちろん、乳首は起ちっぱなしアソコは大洪水です。
酔っていたのもあり、体中ピンク色になっていたらしく、
「赤い顔してる…オッパイもピンク色になってるね…すごくいやらしいよ」と
斜め後ろから言われ、ますます濡れてきました。
数分の間、一緒に歩きました。歩くたびにクチュクチュと音がするのではと
気が変になりそうでした。
我慢が出来なくなってしまったので、「ごめんなさい、帰りますね」と言って
家に帰り、すぐにアソコを触ると、フトモモまで垂れてきていました。
見てもらったのを思い出しながら、乳首をつまみ、アソコを触っていると、
1分もしないうちに、逝ってしまいました。
見られたのも、自分で触ったのも、とても気持ちよかったので、
また今度挑戦したいです。