毎日暑いですね。あまりに暑くて早く目が覚めてしまったので、先週の土曜日のことを少し報告させていただきます。
先日買ったデニム地のマイクロ丈のプリーツミニが、とっても気に入ってしまって、最近週末には一度は必ずこのスカートでお出かけしています。先週の土曜日にもこのスカートでお出かけしました。トップスは白のTシャツ、素足にサンダル・・・・油断していると日焼けしちゃうのでタイヘンなんですけど、涼しいですし。下着はちょっと夏っぽく、水色のボーダー柄の上下でした。
それで、いつものように(笑)ショッピングセンターでお買い物。本屋さんで平置きの雑誌を見てたら、後ろで立ち止まる男性がいたり・・・。
エスカレーターでは下にいた2人組みの女子高校生が、わたしの方を見上げて指さしながら何か話していました。笑いながら(><)。どういう会話をしてたのかはわからないけど・・・「あはは、やだ、丸見えだよ、はずしい~」なんて会話をしていたのでしょう・・・きっと(*^^*)。
そのあと通りをしばらく歩いていたのですが、風が思っていたより強くて、意外と暑さはそれほどでもありませんでした。そしたら、ワゴン車に乗った男性が、追い抜きざまに「ひゅーひゅー」ってわたしに言うんです。何があったかは想像できます。「しまった」って思ったけど、後の祭りです。
デニム地のスカートは生地が重いから簡単にはめくれちゃうことはないだろうと思って、スカートの裾のことはぜんぜん気にせずに歩いてたの。でも、意外と強い風で、めくれちゃってたんですね。もともとフィット感のないスカートだから、ぜんぜん気づきませんでした。そのあと、窓ガラスに写る自分を見ながら歩いていると、ときどき「ふわっ」てスカートが上がっちゃってました。
気付いてなかったらなんともないのに、わかっちゃうと恥ずかしいんですよね。
でも、そんなに強い風でもないのにスカートの裾を押さえながら歩くのはイヤだったので、「やばいかな・・大丈夫かな・・・」ってドキドキしながら歩いていました。