30歳の人妻です。結婚前から露出に興味はあったけど実行まではゆきませんでした。BBSに刺激された面もあり、私の恥ずかしい姿を見てもらいたくて実行に移しました。場所は飲食店が入っている雑居ビルのトイレです。そこは男女共用、和式個室3つ、男性小用が2つあり、和式トイレは同じ向き、下に隙間5cmあって、2つめと3つめの間はお尻の高さに覗き穴があります。夕方から夜に覗き魔が出没とのうわさを聞いて、喫茶店から何気なく外を観察。利用客は少なく、25歳くらいの男性が入って30分くらい出てきません。もしかして彼か覗き魔・・・?
心臓はバクバク、彼から私のあそこを見られると思うと急に濡れてきて・・・、
いよいよ実行です。店を出てトイレに向かいました。ヒールの音をカタカタ鳴らし、携帯で話す振りして若い女性であることを知らせました。一番前の個室が使用中になってます。真ん中に入ることにしました。ということは、わたしのあそこが正面から見られることになり、めまいがするくらいの興奮です。一瞬、どうしようと迷いましたが、このために朝から大きい方も我慢してました。勇気を出し、トイレを開け、便器を跨り、スカートからショーツを下ろして座りました。人妻のあそこと、漆黒の茂み見せつけ、さらに脚を開いてワレメの中を見せました。「あぁ~彼は私の恥ずかしい大事なところ見ているのだわ、よく見て~、されに、今から
音消しなしで、大・小を排泄するね、友紀の秘密行為見てね?友紀はこんなところを見られることを想像してOしてたの・・・」と心でつぶやいて、力をぬくと恥ずかしい音とともに、ブリブリと硬めの大が出てきて、前からシャーシャーとおしっこまで出てきました。大の匂いまで嗅がれたと思います。両方とも我慢していたので恥ずかしいくらいの量です。ショーツが濡れいいたので新しいものと履き替えました。今まで履いていたショーツを裏返すと、ぬれた部分に黄色の縦しみが恥ずかしいくらいについてます。それを備え付けボックスへ捨てました。彼へのプレゼントです。終わってお手洗いしているとき、彼が出てきました。いやらしい目つきで私の全身を見てます。
私は怖くなりその場を退散しました。そのあと、彼は私の排泄を思い出し、脱ぎたてショーツでいやらしいことをしたと思うと、私の指もあそこを刺激してしまします。