命令を実行しました。まず、家でTシャツを着て、そのままシャワーを浴びました。シャツの上からタオルで少し身体を拭いて鏡を見たら、乳首が透けて見えました。お尻は割れ目がくっきりと見えます。アソコはヘアーがないので、見えませんでした。
そのまま、家から二十分歩いて公園に向かいました。途中、男の人と二回、女の人と一回すれちがいました。ものすごくドキドキしました。おっぱいは手で隠しましたが、お尻は丸見えです。もし、振り返った人がいたら、見られていたと思います。
公園のトイレの中で、Tシャツを脱ぎ、全裸になってボールペンをアソコに入れ、その後、お尻の穴に入れようとしました。でも、ビー玉は入ったのに、それより細いのに痛くて入りませんでした。それでも、無理に入れようとしながらオナニーしました。二度イキました。でも、いつものお漏らしはありませんでした。
人がいないのを確かめて、外に出ました。公園のゴミ箱にTシャツとペンを捨て、走りました。命令は全部を実行できませんでした。途中の大きな駐車場に紙袋を隠してしまいました。でも、勇気が出たら、ホンキで家まで帰るつもりでした。ところが、駐車場の手前の道から、いきなり男の人が出て来たのです。私は知らない人の家の門にくっつきました。もちろん見つかりました「ふざけないで、人が来たから、お願い、開けて」と、一人芝居。男の人は「どうしたんですか、だいじょうぶですか」と、声をかけてきます。心臓が止まるほど恥ずかしい思いをしました。私は「彼がふざけてるだけですから」と言ったのですが「言ってあげましょうか」と、その人。私は「いえ、彼危ない系なので、ホントにだいじょうぶですから」と、呼び鈴を押しそうな男の人の手をつかんで止めました。そのとき、毛のないアソコも、濡れた身体も見られたと思います。男の人に「彼が怒ると怖いので、もう、行ってください、お願いします」と、必死です。彼は毛のないアソコをなめるように見た後、何度も「ホントにいいんですか」と、言いながら、去りました。
駐車場で服を着るのに、私は十分ぐらいかかりました。震えが止まらなかったのです。ようやく服を着たところで、お漏らししました。お漏らしの後、その場でオナニー。今、考えると男の人がもどって来たかもしれないのに、怖いことをしたものです。でも、その人は本当に親切な人だったのかもしれません。とっても、怖かったけど、とっても興奮しました。どうしてもガマンできずに、家の手前の曲がり角で、また、全裸になってしまいました。隠してあるカギをとって、カギをあけるまでに、また興奮して、シャワーオナニー。そして、これを書いています。
今回は大事件だったので、長く書いてしまいました。男の人の露出にくらべれば、小さな出来事ですよね。すいません。もっと頑張ります。