千佳子です。
昨日、ビジネスホテルに泊まりました。その時のことを書きます。
あまりビジネスホテルを利用することがないので、新鮮な感じでした。
夕方の6時過ぎにホテルに入り、あまりの狭さにびっくりでした。
とりあえず夕食をとろうと近くの居酒屋へ行くことにしました。
その時はまだ露出のことは考えていませんでした。
私はカウンターへ案内され食事をしていると、だんだんお店が混できて私の
隣にサラリーマン風の男性二人ずれが座りました。
二人のうち一人(私の隣)は50才位のおじさんでもう一人は20代でしょう
か?
上司と部下って感じでした。
居酒屋で女性が一人で居ることが変なのでしょうか、チラチラこちらを見て
いるのが解ります。
人の良さそうな男性に見えたので、私の悪い癖に火が付いてしまったようで
した。
私の洋服は、薄い茶色の長袖の緩いブラウスにスカートという格好でした。
半袖なら脇からちらっと見せることが出来たのですがそうもいかないので、
私はトイレに行き、思い切ってブラを外すことにしました。
ブラを外し鏡の前に立ってみると、透けてはいないのですが、胸を張ればお
っぱいの形もわかりました。
心の中で少ししたら帰ればいいんだと言い聞かせて席に戻りました。
トイレから席までの間、ヒールを履いていた事もあって思った以上におっぱ
いが揺れるのが予想外で、通路の座敷にいた数人の男性がチラチラ見ている
のも分かりすごく恥ずかしくて、でも同時に興奮している感覚もありまし
た。
席に戻ると、隣のサラリーマン達は私がブラを外していることを気がつかな
いようでした。
携帯を見ているふりでカウンターとお腹で服を引っ張るようにしておっぱい
を強調しました。
私も下を向いて携帯を見ている振りをしているのでおっぱいが見えます。
服に押しつぶされているおっぱいの形がよく分かりました。
隣のおじさんも直ぐに気が付いたようで、さっきまでチラ見だったのがジッ
と見てるのが横目で確認できました。
ほんの数秒で我慢が出来ず、猫背になるような感じでおっぱいを隠してしま
いました。
おっぱいを直接見られた訳でもないのになぜかドキドキが最高潮で、その場
にいることがとても辛く感じて店を出ることにしました。
帰り際、おじさん側から出ようと席を立ち方向を変えようとクルッと回った
ときに、おじさんの腕(肘?)がおっぱいに一瞬触れ、アッ!と思いました
が、そのまま店を出ました。
たぶん、あれは知ってて腕を当ててきたんじゃないのかなって思ってます。
それはいいとして、
おっぱいに触れられたことがまた刺激材料になってしまったのと、ホテルま
で歩く間すれ違う人達にずっと見られているような気がして…。
ホテルの受付でカギを頂くときも緊張して…。
部屋に戻ると居酒屋のおじさんの視線を思い出し一人であそこ触っていまし
た。
既に濡れ濡れ…
触っているうちに、もう少し大胆にしてみよう。
自宅からは遠いし、周りは知らない人ばかりだから…。
窓のカーテンを閉め忘れたようにして覗かれるのが一番自然かなって思って
窓のカーテンを開けて見ると、道路を挟んだ向かいのホテルの窓にはいくつ
か明かりが付いていて人の姿もいくつか確認できました。
この後、いろいろあったのですが、
夜も遅くなって書くのが疲れてきたので、続きはまた書きます。
本当にごめんなさい。