結構前の話ですが、自宅から少し離れたところに市の公民館があって、そこの
一部がスポーツジムとして開放されていました。
プールもないし、マシンが幾つかあるくらいでジムともいえないものでした
が、料金が凄く安いので会社帰りにたまに通ってました。
そこが、取り壊されることになってから、今までは混雑はしていないものの人
はそこそこいたのですが、取り壊しに近づくにつれて、どんどん人も減ってし
まい、最後の方は行ってもほとんど私の貸切みたいになっていました。
最初は別に気にもしていなかったのですが、これだけ人がいなければ露出して
も大丈夫なんじゃない?って思っちゃって。
そう思ったらどんどん露出したくなっちゃって…。
一応全裸はさすがに恐いので、いつもはレオタードの下に下着とTシャツ、そ
れにスパッツを履いていたのですが、レオタードだけにしてみました。
そもそも下にそれらを履いて(着て)からレオタードを着る仕組みになってい
たので、レオタードだけだと、後ろはTバック状態だし、あそこもくっき
り…。乳首も透けて浮き上がっている有様です。
一応誰もいないか確認してからジムに入りました。サイクルマシンに座ると、
いつもはないヒヤッとした感触がお尻に伝わります。
後ろも前も鏡張りになっているので、振り向くとサドルにTバックのお尻が食
い込んで凄くやらしく見えました。
胸の筋肉を鍛えるマシンでも足を開いて座るので、あそこの脇から毛がはみ出
ているのが見えてしまいました。
その日は恥ずかしくて、それだけしか出来なかったのですが、翌日は途中で腹
筋台でオナまでしてしまいました。
鏡に映るやらしい格好を見ながらオナして最後までいってしまいました。
少し落ち着いてから、改めてサイクルマシンに乗ったのですが、そこで人が入
ってきました。
しかも若い男性…。慌てて出るのも怪しいので、別に気にも留めない感じでマ
シンをこいでいると、私の斜め後ろのマシンに彼はまたがりました。
完全にお尻が見られてしまう感じです。前の鏡からは死角になっていて、彼が
どっちを観ているかは確認できませんでしたが、絶対に凝視しているはずで
す。
恥ずかしさと興奮が入り混じった、凄くいやらしい気持ちになっちゃって、思
わずあそこが塗れてしまうのがわかりました。
そうなると、頭が興奮状態になっていて、また筋トレマシンで、開いた股間を
彼の方に向けてしまいました。
じっとりと濡れているのが彼にも見えるはずです。
目を閉じて恥ずかしさで思わず閉じようとしてしまう足を必死で開きました。
これ以上我慢できないと思い、ジムから引き上げてシャワー室でオナしてしま
いました。
まだ興奮が冷めないまま、表に出るとさっきの彼が待ち伏せしてました。
そして案の定声をかけてきて、「さっき凄い格好してたね…。ちょっとしよう
か…。」と耳元でささやいてきました。
思わず足を止めて何も答えられないでいると、手を引っ張られて駐車場の陰に
引き込まれました。
そして彼は私の手を自分のあそこにもっていき、私は自然と彼のズボンの上か
ら彼の股間を触ってしまいました。
(すごく固くなってる…)そう思うと、自分から彼のズボンのチャックを下げ
て、固くなったあそこを取り出して咥えてしまいました。
今思うととても考えられないのですが、あの時は興奮が勝っていたのだと思い
ます。
そして自分の手も自分のあそこをパンティの上から撫でていました。
彼はあっという間に私の口の中に放出しましたが、それでも私が離さずにしゃ
ぶっていると、彼は今度は私を立たせてスカートとパンティを脱がせました。
下半身丸裸になって、足を開かされると彼が股の間に割り込んで、舐めてきま
した。
私は震えるほど感じてしまい、私もあっという間にいってしまいました。
そして今度は後ろを向かされると後ろからついてきました。
彼も一度いった後なので、少し時間がかかりましたが(それでも5分も経って
いないと思いますが)、私のお尻の上に2回目の放出をしました。
そしてそれをきれいにティッシュで拭き取ると、素に戻ったのか「ごめんね」
と言って駆けて行ってしまいました。
私はこれだけしてもまだ興奮が冷めずに、下半身裸のまま、その場で自分でも
してしまいました。
今思うとすごいことをしたなぁと思いますが、あれ以上の快感をまだ感じてい
ません。
きっと元々変態なんでしょうね。