送っていくA子は顔スタイルともモデル級で、B子はちょうど良いブスな感じでイケイケ風、この人がリーダー格、
C子は、おとなしめで顔は中の上・どちらかというと清楚な感じ。
こんな感じの3人のお姉さんには24時の閉店後1Fで待ってもらい、速攻で着替えて行くと3人が待っていて、来た来た・・・という感じでB子が目配せして、じゃあねよろしく・・って感じで帰っていきました。
残されたA子さんが住む西日暮里に送るのか、送ると練馬の自分が終電で帰られないし迷っていると、A子さんが
「私、相当酔ったのでどこかで休んでいきたいわ」と言われ、童貞まがいの俺は半分リードされる形でラブホにチェックイン。
早々にベットに横になったA子さんは 「ごめんね。お世話になって・・」と言いながらいろんなことがお願いしてきたんです。
まず最初は 「ねぇ、苦しいのベルトを緩めてくれないかしら・・・」
ドキドキしながら、ベルトを緩めると、「胸も苦しいのボタンはずせる?」この時にはもうビンビンに勃起していたと思います。
薄手の白いブラウスのボタンをはずすと「もう一つ」と言われ、次には「おなかがまだ苦しいわ、チャックもおろして・・・」もうビンビンです。完全にリードされてます。
言われるままにチャックをを下すと水色のレースのパンティが見えてきました。
ここまで来ても抱きに行けない俺に、A子さんは「お水を飲ませて・・・ コップじゃうまく飲めないわ、口移しでお願い・・・」
これでようやく俺も遠慮なく、この美人のA子の身体をいただけることになりました。
この時は有頂天で、この先の展開が良くも悪しくも自分の性癖を大きく変えることには思いが至りませんでした。
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