なかなか来れずにごめんなさい。
また少し書きます。
電車が駅に着くとお尻を撫で回していた手が離れました。私がほっとしたのも束の間おじさんは私にくっ付き私をドアの近くから車両の角の方に巧みに追いやりました。この時に勇気を出して払いのけていれば逃げられていたかもしれません。でも恐怖でそんなことできるわけもありません。完全におじさんの影に隠れてしまった私は他の人からは死角になってしまったんです。とはいえ今まで乗っていた人から見れば比較的空いてる車内で男の人が小学生にくっついてるわけですから異様だったと思います。それでも今と違い結局は他人事で巻き込まれたくないと思う人が大半だった時代です。完全に逃げ場の失った私はおじさんの完全なる餌食になったんです。
恐怖から震えることしか出来ない私の態度に満足したおじさんは大胆な行動になってきました。服の上から胸を触り始めたんです。成長期だった私は大人ほどではありませんでしたが同学年からしたらかなり大きい方だったと思います。今思えば同級生や近所のおじさん先生等私の胸を嫌らしい目で見ていたんだと思います。痴漢からしたら揉まないわけありません。私は気にしていませんでしたが胸が大きくなり始めた女子が下着を着けず脇の大きく空いた服を着ているのですから興奮しないわけありません。最初は撫でるように触っていたおじさんでしたが表情が真顔になり息も荒くなっていました。痴漢されたことのない小学生の私にとっては恐怖でしかありません。服の上から乱暴に揉み始めたんです。私は必死に抵抗しましたが何の意味も成しません。おじさんを興奮させるだけでした。おじさんは耳元で囁きました。まりちゃんのおっぱいは大きいね。こんな大きいおっぱいなのに下着を着けないでおじさんに見せつけるなんて嫌らしい娘だね。ピンクの美味しそうな乳首も丸見えだよ。気持ち悪い声でした。私は全くそんなつもりがなかったのでそう言われた時は凄いショックでした。
しばらく揉まれた後、信じられないことに胸のボタンを外し始めたんです。私はあまりのことに鳥肌が立ち頭が真っ白になりました。この人は電車の中で何をしてるのか皆に見られちゃうと焦り阻止しようとしました。が、おじさんの表情はにやけ楽しそうでした。私の手をがっしり掴み怖い声でじっとしてろと囁いたんです。私は息を飲みました。恐怖と恥ずかしさから涙が出てきます。うつむきじっと耐えるしかありませんでした。抵抗しなくなった私を見ておじさんは私の心が折れたと確信したのでしょう。ボタンを全て外しおっぱいを露にさせました。私は恥ずかしさのあまり目を固く閉じました。おじさんは予想以上の大きさだと興奮しながら私のおっぱいを鷲掴みにしたり搾るように揉み始めたんです。とても痛くて痛いと何回も訴えましたが止めてくれませんでした。胸を必死で隠しましたが力で勝てるわけもなく歯を食いしばって耐えるしかありませんでした。小学生の癖に嫌らしいおっぱいしやがってと何回も言われました。揉むだけではなく乳首も弄り回されました。摘まんだり引っ張ったりこね回されたり。私の乳首は赤く充血し突起してきました。勿論気持ちいいはずもなく痛いだけでしたがおじさんは乳首立たせて嫌らしすぎだろ(笑)と私の羞恥心を掻き立てようとしました。更におじさんは大胆にも私の胸に顔を埋めてきたんです。私は心の中で悲鳴を上げました。気持ち悪いとしか言いようがありません。深呼吸をするおじさんは私の汗ばんだ胸の谷間を舐め始めたんです。更にはそのまま舌を胸の膨らみに這わせたり吸い付いたり、周りの人は完全に気付いてるはず。そして腫れ上がった乳首をねっとり舐め始めたんです。私は信じられませんでした。こんなことされるなんて思考に無いですし、誰もが見て見ぬふりの現状に愕然としました。少しの刺激でも激痛が走る乳首を何回も舐め上げます。でか乳小学生最高だなとか独り言を言いながら口に含み吸い始めました凄い吸引で私は呻きました。まさか小学生の私がおっぱいを吸われるなんて...怖い怖い怖い。頭の中がパニックになりました。更には舌で転がしたり歯を立てたり。その間も空いたもう片方は揉みし抱かれながら乳首もいじくり回されました。時間にしてそんな経ってなかったと思いますが何十分もすわれ続けられた感じでした。まりちゃんのおっぱいとても美味しかったよと言うおじさんの声を朦朧とする中聞いていました。
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