えぬさん
そうですね、そのセールスの人は私が幼稚園の頃からの担当の方で気を許してしまってました。
両脚をマッサージされてた時には、パンツは丸見えでしたが気持ち良さが優先してましたが、指がパンツの中に入ってきた時も偶然なのかなぁ?位にしか思って無かったけど、結局はパンツまで脱がされ割れ目の中もマッサージされてましたね。
その1週間くらい過ぎてからまた常備薬のセールスの方が来て、その日も両親は留守だったので母親からお金を預かって薬のお支払い済ませたのですが「この前の薬はどうだった?」と聞かれ確かにスカートや半ズボンが多かった私は太ももが少し乾燥肌ぽかったど、スベスベ感が持続してたと思いました。
「朱里ちゃんが良かったら今日もマッサージしてあげるよ」と言われ「はい、お願いします」と言ってました。
前回と同じ様に居間に案内すると「今日は始める前に半ズボンとパンツも脱いじゃおか」と言われ少し恥ずかしさは有りましたが、前回にも見られてるから「うん」と返事をしてました。
おじさんの目の前で小さい頃からの知り合いでしたが、半ズボンとパンツを一緒に脱いで下だけ裸になり寝転がると、おじさんも準備が出来たらしく両方の手のひらに薬を垂らすと両方の太ももに塗り始めました。
片脚をマッサージし終わると、あとの片脚も前回よりも念入りにマッサージしてもらいました。
ホカホカした感じがひろがり、今度は割れ目の少し上の辺りに薬を塗られ「どぉ?気持ちいいかい?」と聞かれ、私は正直に「うん、気持ちいいよ」と言うと「良かった、じゃ続けるよ」とおじさんが言うとおじさんの指が割れ目の丘を撫でながら、指が割れ目の中に入ってくるのが分かりました。
ゆっくりと割れ目の中を指が動いていました。
なぜかドキドキし始めてて、割れ目の中も温かく感じてました。
「この中も塗るね、痛かったったら言ってね」
と腟の入口をマッサージする様にされると、ヌルッとおじさんの指が入口を押し広げて中に入ってきましたが痛みは感じませんでした。
「大丈夫?痛くない」と聞かれたけど「うん大丈夫」と言うと「もう少し中に入れるね」と言うとさらに入口が広がるのを感じて、チクッとした痛みがして「痛いかかも」と言うと「処女膜かぁ、まだまだ狭いな」
と言うとそれ以上は中には入れられませんでしたが、そのあとは割れ目の中を時間を掛けてマッサージされ小さなクリも刺激されてると「朱里ちゃん気持ちい良いんだね、濡れてきたよ」と言われたけど当時の私には意味が分かりませんでした。
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