夏の日で、とても暑いときでした。わたしはミニのワンピースをきていました。おじさんの汚れた万年床に仰向けになったのです。おじさんは、素早くわたしのスカートの裾をずりあげたのです。
わたしは、びっくりしていると、ナスを清美ちゃんの、おまんこに入れると、天国にいるような気分になるんだよ。母ちゃんみたいに
おじさんは、わたしのパンティをさげて、ふとももを広げたのです。子供なのに母ちゃんみたいに毛が
いっぱいだね。といいながらなめてきたのです。
なんだか、とても気持ちよくなってくると
あのナスをおまんこに入れられたのです。
わたしのおまんこの中で動きだすと、いままで
感じた事のない気持ちよさがおそってきたのです。オシッコのようなものがたくさんでてきたのです。おじさんは、わたしのおっぱいを丸出しにすると、たくさんなめられました。
ナスをだすと、おじさんのオチンチンがはいってくると、もっと気持ちよくなってきたのです。
わたしのお腹に白い物がだされました。
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