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投稿者: 真美
弟とは二歳違いです。

私は出来るだけ休みの日には「友達の家電勉強するから」とか「ちゃんに誘われたんで…」と色々な理由で家に居ないようにしていました。

その頃には、母親や弟の見ていない所では服の上からやズボンやスカートの上からでも触ってきていました。

私が中学校に入学して、小学生の頃から比べれば生活は一変しました。

部活の朝練や放課後の部活や土日の部活もあり家から離れられて父親と二人だけになる時間が減り、私は穏やかに過ごせていました。

友達と居る時や部活をしている時だけは父親の事も忘れられてて普通の中学生で居られました。

ですが、家に帰れば父親からの虐待が待っていました。

母親の夜のバレーボールの練習や、ママ友からの誘いで家を留守にする時には私は嫌で仕方なかったです。

2階に居るとは言え弟も居るのに下着の中に手を入れてきたり、無理矢理に私に自分のオチンチンを触らすためにズボンのファスナーを下げて「お父さんのチンポを可愛がってくれよ」と平気で言ってくる様にもなって、固くなれば口に入れてフェラをしてくれ、とも要求してきました。

そして私達が夏休みに入り、母親は弟と小学校の行事の一泊二日の親子キャンプに出掛ける事になり、私は覚悟しました。

当日の午前中に、父親の運転する車で母親と弟を学校まで送ると、そのあと父親もどこかに行ったようでした。

私は朝とお昼ご飯を一人で済ませました。

たぶん父親は弟達を送るとすぐに家に帰ってきて、また私に性的な虐待をしてくるのだろう?覚悟をしていましたが、予想が外れてほっと胸を撫で下ろしていました。

夕方には母親に言われたように晩ごはんの仕度を終える頃には父親も帰宅してきました。

父親は少しだけお酒を飲ん晩ごはん食べて、私が後片付けをしている間にお風呂に行くのが分かりました。

後片付けを終えて暫くすると父親がお風呂から出てきて「ボイラーつけてあるから早く風呂に入りなよ」と言い残すと台所に行き冷蔵庫から缶ビールを持ってきて飲み始めました。

私は、叱られる前に自分の部屋に行き、下着やパジャマを持ってお風呂場に向かいました。

また父親が無理矢理お風呂に入ってくるかも知れない、とビクビクしながら髪や身体を洗いお風呂に入れていました。

でも、私のそんな心配は要りませんでした。

覗きに来るとか、二人きっきりだから、また嫌な事をされるのては…と余計な心配は外れてくれたみたいでした。

久しぶりにゆっくりとできたお風呂でした。

お風呂を出ると父親の姿はなく、居間の電気も消えてて父親は寝たんだと思っていました。

私も自分の部屋に戻ると急に眠気が襲ってきてベッドに横になるとすぐに眠りに付いたようです。

寝苦しさから目を覚ました私は、すぐには気付かなかったのですが、誰かに身体を触られている感覚と、パジャマや下着を着て寝たはずでしたが、自分が上半身が裸で、意識がハッキリしてくると、下半身も裸だと分かりました。

そして私の脚の間には人影も見えていて、その人が父親だと感じました。

そして、父親に性器を舐められている事にも気付きましたが、私は声も出さず抵抗もしないで寝たふりを続けました。

薄明かりに照らされた父親の姿は、私と同じく全裸だと分かりました。

薄暗い部屋のなかに、スマホのシャッター音が響きました。

私の身体をスマホで撮っているのだと思いました。

薄明かりに目がなれて、父親の動きがハッキリと見えていました。

父親の手にはビンの様な物を持っているのが見えて、それを手のひらに取ると私の性器に塗り始めました。

一瞬、ヒヤッとしていて液体だと感じました。
それを今度は、膣の中に流し込む様に入れてきました。

時間を掛けて私の中に冷たい液体入れ終わると、また手のひらに液体を垂らすと、大きくなっているオチンチンにそれを塗ると、クチャクチュと音がなり始めていたした。

父親は私の両方の脚を掴むと膝を折り曲げてから左右に開くと、固く私の脚の間に身体を密着させてくれと、前にもされた様に固くなってるオチンチンを私の入り口に押し当ててきました。

何かを塗られたのが原因かも知れませんが、前よりすんなりと膣口を開いて中に入ってくるのが分かりました。

早く終わって欲しい、それだけを祈って寝たふりを続けていましたが、次の瞬間に私は「い、痛いよ」と声をあげてしまいました。

股が引き裂かれたかと思うような痛みが走り、それと同時に父親が私に抱き付いてきました。

「お父さん痛いよ、やめてよ」と言うのが精一杯でした。

父親はそんな私の言うことを聞きもしないでグリグリと股を押し広げて、オチンチンを更に押し付けて中に入れてきました。

私は痛みを必死に舞えました。

父親はこれでもか、と言わんばかりに私の股に自分の下半身押し付けてオチンチンを中に入れようとしている様でした。

私の中では痛いと、お腹が苦しいとが混ざりあってい痛さのあまり目を閉じて痛みに耐えていました。

父親は私に抱き付いたままで「起きてるんだろ、目を開けなさい」と言われ目を開けると、父親の顔が私の目の前にあり、いきなり唇に父親の唇が押し付けられました。

お酒やタバコの臭いが混ざりあったような臭いがして気持ち悪くて、また目を閉じると、ネトッした柔らかい物が私の唇の間を左右に動いていて気味が悪かった。

父親に「口を開けなさい」と言われ最初は拒んでいましたが、ピシャ!と左の頬に痛みが走りました。
平手で頬を打たれて怖くて痛くて口を開けるしかありませんでした。

また父親の唇が私の開いた口に着くと私の口の中に舌を差し入れてきました。

恋人同士がする様なキスだったと思いますが、父親は一方的に舌で私の口の中で動いていました。
「舌を出しなさい」と言われて少しだけ出すと、私の舌を吸うようにしてきました。

暫くすると、止まっていた父親の腰が上下に、ゆっくりだけど動き始めると、少しだけ痛みが収まって居たのが、また痛さを増してきました。

腰を動かしならが、私の胸を揉んだり、乳首を吸い上げたりしていました。
父親が動くたびに、クチャクチャと音が部屋の中で広がって聞こえていました。

私の体からは完全にちからは抜けていて、父親は好き勝手に私の身体をもてあそんでいました。

私は目を閉じて父親が私の部屋から出ていくのを待つだけでした。

私の両足は父親の両腕で開く様に固定されていて、苦しい態勢だったけど我慢し続けていると「うっ」と唸る様な父親の声に驚き目を開けると、私の股の間には父親の大きくなったままのオチンチンが突き刺さったままの状態が目に入りました。
グチュ、更に中に入った様に感じました。

私の脚を離すと、父親が私に重なってきました。
重くて苦しかった。

暫くすると私の体から離れてくれたら、ニュルと私の膣の中から父親のオチンチンが抜けたのが分かりました。

抜けた後にはお尻の方に何かが割れ目を伝って流れ落ちるのを感じました。
少し息の上がったら父親が私の横に避けると父親は私の首には腕を回してきました。

私は無抵抗で我慢していました。

息遣いがゆっくりになると、父親は部屋の電気を点けてから、また私の身体を撫で始めました。

シーツには所々に薄いピンク色の染みが何個か付いているのが目に入りました。
冷静に考えれば、それは私の初体験の血と父親の精液が混じりあって出来た液体の染みでした。

父親はちからの抜けた私の身体をおもちゃの様に扱い、また大きくなったオチンチンを私の中に入れてくると、赤ちゃんが抱っこされる時の様なかっこうや、犬の様に四つん這いにされたかっこうで後ろから中に入れてきたりもされました。

「真美の中にお父さんのチンポが奥まで入っているのが見えるぞ」とかスマホのシャッター音がなっていました。

その夜は、お腹の上に精液を出されたり、中にも何度か出されたと思いますが、ハッキリとは回数は分かりませんでした。
気が付くと、カーテンの隙間から日の光がもれていて、朝になっているのが分かり、横には全裸の父親がイビキをかいて寝ていました。

ベッドのシーツはぐちゃぐちょなってて、染みも沢山できていました。

私は怠い身体で全裸のままトイレに行きました。
トイレの中で割れ目を覗き込むと、中から太ももを伝って液体が流れ出てきているのが見えました。
何度も何度もビデで中を洗ったけど、気持ち悪さは残ったままでした。

暫く何も出来ないで便座に座ったままでいたら、2階から父親の声がして慌ててトイレからでて返事をしました。

「ちょっと、すぐに来なさい」と怒鳴られて、私は全裸のまま急いで階段を上がり、自分の部屋に戻ると父親もまだ全裸のままで「ほら、オチンチンが舐めて欲しいらしいぞ」と父親は自分のオチンチンを指差して言ってきました。

私は言われるままに父親の足元に膝まづき、実の父親のオチンチンを口にふくみ言われた通りに舌を使って父親を喜ばす行為を続けると「ベッド上がりなさい」と言われて、また父親に言われたように膝を折り股を開くと父親は私の割れ目をなぞると「たんだよ!あんなに中に出してやったのに、洗っちまったのかよ?」とイラッとした表情で言われたので「ごめんなさい、ごめんなさい、オシッコの時に一緒に洗っちゃいました」と謝ると「仕方ないな、今回は許してやるから、次からはお父さんがいいと言うまで洗うなよ」と言われました。

「はい、分かりました。ごめんなさい」と言うと、それまでに見せたことが無いような笑顔で、よしよしと私の頭を撫でてきました。

「じゃ、罰として」と言うと夜の時に冷たい液体の入ってたビンを手に取り、少しピンク色の液体を手のひらにとり、夜と同じ様に私と自分の固くなってるオチンチンに塗ると私に重なってきました。

ニュルと中に入ってきました。

明るい部屋の中は暑さが増してきて、上になって腰を振り続けている父親の顔からは汗が滴り私の胸や顔にも落ちてきていました。

これで最後、と我慢をしてると父親の腰の動きが早まり、「出すぞ、真美の一番奥に出してあげるからな」と言うとグイッと最後に突き上げられ、父親が重なってきました。

オチンチンが入っている時には痛みも苦しさも有りました。

父親のオチンチンがしぼんで私の中から抜けると私から離れてくれました。

やっと終わった、と思っていました。




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19/05/27 03:17
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