お昼に、事務所にいるスタッフさんにお茶を入れました。Y君にはゆきのお潮のついたマグカップで。Y君、(いつも通り)美味しそうに飲んでくれました。
ゆきのおしっこを飲んでくれてる錯覚で、それを見ながら、ゆきもY君のおしっこ浴びたい、って思いました。
椅子の上部に触れるときも、
ゆきの唾液とかおしっことかおまんこ汁とかお尻の、、、とか、って思うと申し訳なく、でも触れる度にドキドキしてしまいます。
そして歯磨きもしてくれました。
洗ったとは言え、ゆきのおまんことあなるに入ってた歯ブラシです。
ずっとドキドキして、おまんこがぎゅんぎゅんなってます。
スタッフさんが出掛けてから、わたしも歯磨きしました。Y君の歯ブラシで。まだブラシの部分が濡れていて、口の中がY君の唾液でいっぱいです。
その後Y君の歯ブラシをこっそり持って、おトイレに。ゆきのおまんこは壊れたように濡れ溢れています。
おしっこをして、歯ブラシの柄をおまんこに入れてオナニーしました。イク時に、ブラシの部分でクリを擦りました。すごく痛くて、気持ちよくて、お潮を吹きそうになったので、慌てて手でおまんこを抑え、便座の外に漏れるのを防ぎました。お潮で濡れた手を舐めながら、歯ブラシにも塗りたくりました。(Y君ごめんね)
そしてメス豚のゆきはおしっこもおまんこ汁も拭かずにパンティを履きました。
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