「差し入れだ、好きにしていいぞ」
ーーー
ウエダの自室で散々犯された詩乃の悪夢はまだ終わりではなかった
犯されて息も整わぬうちに詩乃はウエダに担がれた
ウエダは裸のままの詩乃を肩にかついで自室から宿舎の廊下に出た
詩乃「? !?」
展開に理解がおいつかないものの、とにかくまずいと感じ身をよじろうとする詩乃にウエダはイラついた
(パァーン!)
廊下に響き渡る音。担がれた詩乃の尻をウエダが叩いた音だった
詩乃は身じろぎをやめた。尻の痛みと暑さに驚き硬直しただけなのだが
(ぶぴゅっ)
叩かれて身体がこわばると、膣内に大量に残された精液が詩乃の膣から飛び出し宿舎の廊下を汚した
ウエダは気に留めず向かい部屋に住む後輩であるオノの部屋に訪れた
ウエダ「差し入れだ、好きにしていいぞ」
オノ「まじすか!ウエダ先輩あざーっす!」
後輩「「あざーっす!」」
オノの部屋には数人の後輩が集まって歓談していた
詩乃は悪夢の続きに恐怖した
しかしその恐怖には期待も孕んでいる事を詩乃は自覚し始めていた―――
ーーー
みたいな?
「犯され願望シノ ~特上ハラミを貪る男たち~」
プロローグ:シノ、願望を書き込む
第一章:シノ、アメフト部員に犯される(本投稿シーンが収録された章)
第二章:シノ、種付けプレストレーニング用具になる
第三章:シノ、特上孕み肉便器になる
って感じで官能小説書きたくなるようなスレだな。自分でも意味わからんけど。
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