私は感じ入りやすいし、一度の経験でここまで引きずって、忘れられない快楽の亡霊に取りつかれちゃっているし、もう一度経験しちゃうと、もう駄目な人間になっちゃうと思います。
むしろもう手遅れなのかもしれません
主人の眠っている横で、眠れないまま、知らない人にされちゃっている自分を追体験して、呼吸が乱れて、下着どころかシーツや毛布まで濡らしてしまっています。
私はどうしようもないエッチで、辱められてどこまでも快感の渦から逃れられず深みに落ちていく側の女性です
よく分かっている人は、そんな私を見た目で嗅ぎ取ってしまうのかもしれません
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