少し酔うと気持ちが大きくなって、私自身がエッチで気持ち良くなるみたいで、フラフラとしながらも呼び出された古いアパートに行きました。
暖房もついてなくて寒い空間ですが、脱がされてカサカサした唇で愛撫受ける間に、身体が熱くなってきて、体中が潤んでくる気がします。
普通に生活していれば、絶対に接点がないような男性に、心身委ねて自由にされている状況に、気持ち昂って少しやけっぱちな気持ちで気持ちの整理ができないまま、かちかちになって怖いような大きなもので貫かれて、すべて忘れてしまうぐらい真っ白になって、気がついたら汗びっしょりになって、忘れることが出来ないような気持ち良さの渦の中から脱け出せなくなっています
ずっと私をつけ狙っていたそうで、遅かれ早かれこうなる運命だったのかもしれません
生活している姿をかなり撮影されて、何とかならないかなと私の身体を夢想しながら一人エッチしていたそうです
抱かれた後に、作ってもらった食事を食べてもらって、自宅に帰ります。
自宅でシャワーを浴びながら、何やっているんだろうなと思いつつ、また行ってしまうのだろうなと思います。
※元投稿はこちら >>