昭和20年8月のことを想い出しました。・
当時私は5才、満州の開拓団の一員として両親と満州にいました。
8月15日、日本は没ダム宣言を受け入れて終戦になりました。
ところがそれを無視してロシヤの軍隊が退去満州に攻め込みました。
手当たり次第に家庭に押し入り、女とみれば小学生でも70才の
おばあちゃんでもみんなレイプしたのです。
私のうちでも母とお手伝いさんがロシヤ兵に犯されたんです。
5才の私には何をされているのか分かりませんでしたが
母もお手伝いさんも下半身を裸にされてその上にロシヤ兵が
やはり下半身を」裸にして」覆い被さっていました。
当時母は32才、お手伝いさんは42才と26才の二人でした。
3人とも数人のロシヤ兵に馬乗りになられてどすどすと動かれて
何人もの男達に交代されていたのです。
ロシヤ兵が去ったあと、3人は死んだようになっていました。
そしたら、そこへうちに雇われていた中国人の3人がどこからか
現れて、そして母とお手伝いさんにのしかかってロシヤ兵と
同じように股間の大きくなったものを女達の股間に入れてうごい
たんです。
もう母もお手伝いさんも死んだようになって動きません。
気がついたときは翌朝になっていて私は母に抱かれて寝ていました。
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